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『 MELSEC-AnS/QnASシリーズ 』 内のFAQ

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  • 自己診断機能の個別エラーフラグのONについて

    1.M9008が、ONします。   M9008がONすると,D9008にエラーコードが格納されます。 2.バッテリエラーの場合は,M9008がONすると同時にM9006とM9007も   ONします。   個別のエラーフラグには,バッテリエラーのほかに   ・ヒューズ断(M9001)   ・入出力... 詳細表示

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズ断エラーの検出

    M9084をONすることにより,ヒューズ断チェック,入出力ユニット照合チェック ,バッテリチェックを行なわないように設定できます。 ただし,ヒューズ断チェックのみ行なわないよう設定することはできません。(下図参 照) 《注意事項》 RUN/STOPキースイッチを“RUN”位置にして,シー... 詳細表示

  • サブプログラムでのM9038の使用方法

    CPUをRUNしたときは必ずメインプログラムを実行します。 メインプログラムの最後でCHG命令を実行してサブプログラムに切り換えるとき,CPU はEND処理を実行します。 END処理後サブプログラムを実行しますが,END処理を実行したということはその時点 で1スキャン目完了となりM9038はOFFします。... 詳細表示

  • ファイルレジスタ(R)の停電保持

    1.停電保持用として使用可能です。 (1)ファイルレジスタ(R)に格納されているデータは電源がOFF(停電)になっ て   も,OFF(停電)前の状態を保持していますので,停電保持が可能となります。 (2)ただし,電源ON時またはリセット操作しても内容はクリアできません。   また,RUNキース... 詳細表示

  • CC-LinkのSLDとFGの配線について

    FGは各局で接地してください。SLDとFGは内部で短絡しています。 詳細表示

  • Ethernet再オープン処理

    E71の交信相手機器(通信ボード/ユニット)側の交換について 1.相手機器側のIPアドレスが同じのとき (1) E71の再立上げを行ってください。 [ E71の再立上げ手順 ] (1)全ての相手機器との交信を終了し、現在オープンしている全てのコネクションをク ... 詳細表示

  • データレジスタの間接読出し方法

    1.間接指定方法   基本命令,応用命令の”ソース”,”ディスティネーション”のデバイスを間接   指定するに場合は,インデックスレジスタ(Z,V)を使用します。   インデックスレジスタについては,ACPUプログラミングマニュアル(基礎編)を   参照ください。 2.回路例   インデックスレジ... 詳細表示

  • A0J2CPUの使用可能なプログラミングツール

    A0J2CPUは、GX Developerでは仕様としてサポートされていません。 DOS対応のSW□IVD−GPPA(DOS/V)、SW□NX−GPPA(NECPC9 8)でお願いします。□部分は現状”4”が最新です。 なお、対応OSはWIN95のDOS互換BOXまでで、WIN98・2000などは対象 外です。 詳細表示

    • FAQ番号:13360
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A0J
  • CC-Linkケーブルの抵抗値について

    使用するケーブルの種類により、接続する終端抵抗の値が異なります。・Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル    :110Ω、1/2W・CC-Link専用ケーブル(Ver1.00)     :110Ω、1/2W・CC-Link専用高性能ケーブル(Ver1.00) :130Ω、1/2W 詳細表示

  • ACPUのエラーコードについて

    エラーコード”50”はオペレーションエラーであり、発生した命令のステップ番号はD9010に格納されます。D9010に格納されている数字のステップ番号の命令を確認ください。また。GX Developerであれば”PC診断”を表示させると命令に起因するエラーの場合、エラーステップも表示します。この画面でジャンプ操作を... 詳細表示

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