ここから本文

『 QnA 』 内のFAQ

97件中 1 - 10 件を表示

前へ 1 / 10ページ 次へ
  • Ethernetで通信ができない

    ・シーケンサ側のオープン要求(Y8)ON後500ms以上時間を空けてから交信を開始し  てください。   *500msはOSの処理時間であり,500ms後にX10がONしますのでそれ以    降通信を開始してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13329
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速タイマと低速タイマの設定

    GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14599
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2019/11/13 16:06
  • 位置決め停止信号でエラーがでる

    停止信号をONした場合は,減速停止処理を行います。 このときエラーにはなりません。 停止信号により停止すると,BUSY信号がOFFします。 マニュアルのプログラム例では,BUSY信号のOFFで位置決め始動信号(Y10〜Y1 2)をOFFし, 始動完了信号をOFFしています。 位置決め始動信号と始動... 詳細表示

    • FAQ番号:14593
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ファンクションレジスタ(FD)の使用方法について

    レジスタFDを4ワード占有させているのは、32ビット乗算命令のように4ワード使用す る命令があるためです。 したがって、1ワード・2ワードのみを使用する命令では上位2ワードは無視されますので 使用することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:14630
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QnACPUのPCカードの使用法

    フラッシュメモリはGX Developerではフォーマットできません。専用のツール(ICメモリカードリーダ/ライタを用意して、パソコンにドライバを組み込み起動をかける)が必要です。*市販品では〈らむ蔵〉、〈わび助〉、〈PC10-SIN〉といったものがあります。注意事項としては、フラッシュメモリはフォーマットをした... 詳細表示

    • FAQ番号:14587
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 定格負荷電圧

    DC5〜12Vまでの範囲で使用可能です。 マニュアルには、定格負荷電圧:5/12V・使用負荷電圧範囲:4.5〜15Vと記載して います。 ACユニットは、接点出力の場合最大負荷と最小負荷を記載しています。 これはユニット内部のリレー接点の動作範囲を示すためです。 トライアック出力ユニットはAC1... 詳細表示

    • FAQ番号:14559
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • INPS(インポジション)信号について

    1.サーボアンプからのインポジション信号を接続した場合,サーボ側がインポジション範   囲に入ったときAD75のバッファメモリのモニタエリア”アドレス816のビット2(   b2)”がONします。   バッファメモリ816を読み出してユーザシーケンスプログラムで機械制御に反映する   という使い方をしてく... 詳細表示

    • FAQ番号:14557
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 1回転当たりの移動量の設定について

    モータ1回転あたりの移動量(基本パラメータ1)は,運転中に変更できません。 基本パラメータ1は,シーケンサレディ信号の立上がり(OFF→ON)で有効になります 。) 1箇所のモータ1回転あたりの移動量を指定していただき,位置決め制御時は位置決め アドレス/移動量で調整してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14576
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CPUユニットが“446:SP.UNIT LAY.ERR”のエラーになる

    MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定の中で,  ・先頭入出力番号  ・MINI/MINI−S3の形名区分 が正しいかチェックしてください。 この設定のどちらかが間違っていると,エラーコード:446のエラーになります。 《参考》 (1)先頭入出力番号は,マスタユニットの入出... 詳細表示

    • FAQ番号:14282
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • RAMP(傾斜信号)について

    RAMP命令は、実行完了まで次のような計算方法で処理します。 現在値=((最終値−初期値)/指定移行回数)*実行回数+初期値 したがって、残りの回数と残りの値での計算ではありません。 例)初期値10・最終値100・回数6のとき3回目で最終値を200に変更したとき。 変更しなかった場合 1... 詳細表示

    • FAQ番号:14530
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2017/10/30 17:04

97件中 1 - 10 件を表示