よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からLJ71E71-100へ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からLJ71E71-1... 詳細表示
- FAQ番号:17163
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: Ethernet
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温調ユニットのループ断線検知機能とヒータ断線検知機能について
ループ断線検知機能は、負荷(ヒータ)の断線、外部操作器(マグネットリレーなど)の異常、センサの断線などによる制御系(制御ループ)内の異常を検知する機能です。 制御出力が上限出力リミッタ値以上、または下限出力リミッタ値以下になった時点から、設定したループ断線検知判定時間(デフォルト8分)以内に2 ℃(?)以上変化し... 詳細表示
- FAQ番号:14818
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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(1)バッテリが未接続の場合 停電保持時間内は保持されます。 それ以上の場合は消えます。 (2)バッテリが接続されている場合 アラーム発生後の停電保持時間内は保持されます。 それ以上の場合は消えます。 詳細表示
- FAQ番号:13455
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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連続ロギングの場合のみ、下記のタイミングでファイルを切り替える様に設定できます。(1)レコード数が指定したレコード数となったとき 設定範囲:100~65500レコード(2)ファイルサイズが指定したサイズになったとき 設定範囲:10~16384kバイトただし、下記の場合は設定にかかわらず、ファイル切替えが発生します... 詳細表示
- FAQ番号:14810
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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最大40台(L02CPU(-P)は30台)まで接続可能です。 ただし、RS-232アダプタ、エンドカバーは含みません。 内蔵CC-Linkを使用することで入出力などの拡張が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13367
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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バッファメモリ:C9h(ハブ接続状態エリア)のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。バッファメモリ:C9hのbit10がONで、ハブと接続中です。ハブ接続状態モニタ機能は、LJ71E71-100の初品から対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17203
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17178
- 公開日時:2013/03/04 15:07
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100でハブのカスケード接続段数の制限について
リピータハブ使用時は、10BASE-Tでカスケード接続最大4段、100BASE-TXでカスケード接続最大2段です。スイッチングハブ使用時の接続可能段数は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17184
- 公開日時:2013/03/04 15:08
- カテゴリー: Ethernet
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[PCパラメータ]-[PC RAS設定]のエラーチェックにある"バッテリチェックを行う"のチェックを外していただくことで、バッテリチェックを行わなくなるため、異常時もBAT.LEDが点灯しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:13503
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵Ethernetポートとハブの接続状態検知について
特殊レジスタ:SD1288のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。SD1288のbit10がONで、ハブと接続中です。 詳細表示
- FAQ番号:17211
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: CPU
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