よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MR-J4 』 内のFAQ
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アラーム95.1(STO1オフ検出)は、モータ停止中にSTO入力信号(STO1)がオフの場合に発生します。 以下の原因が考えられます。 1. STO入力信号(STO1)が正しく入力されていない。 →配線を確認してください。(STO機能を使用しない場合、短絡コネクタをCN8コネクタに装着してください。) 2... 詳細表示
- FAQ番号:45065
- 公開日時:2025/06/30 13:19
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アラーム37(パラメータ異常)は、パラメータに設定範囲外の値が設定された場合、もしくは設定したパラメータの組み合わせに矛盾がある場合に発生します。パラメータの設定値を確認してください。また、サーボアンプの故障によりパラメータの設定値が変わった場合に発生することもあります。その場合は、サーボアンプを交換してください... 詳細表示
- FAQ番号:10490
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 16:15
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MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示
- FAQ番号:10507
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 09:21
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次の点を確認してください。 1. コントローラの軸設定が誤っていないか。またはサーボアンプの軸設定スイッチが正しく設定されているか。→コントローラ、サーボアンプの軸設定を正しく設定してください。 2. 通信ケーブル(SSCNETケーブルまたはSSCNETIIIケーブル)が断線、折損していないか。→通信ケーブル... 詳細表示
- FAQ番号:10407
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 10:40
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1994年9月に通産省 (現経済産業省) の公示した "高圧または特別高圧で受電する需要家の高調波抑制ガイドライン" に基づいて判定を行い、対策が必要な場合、適宜対策を行ってください。 高調波電流抑制対策は力率改善ACリアクトルまたは力率改善DCリアクトルを接続するか、設備全体での高調波抑制対策として、パッシブ... 詳細表示
- FAQ番号:10682
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2026/01/21 09:46
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2つのストロークエンドが同時にオフになっている可能性があります。配線を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10418
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 10:15
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アラーム52は溜りパルス(指令位置とサーボモータからのフィードバック位置の差)を見ています。一方、アラーム42は機械側エンコーダ(リニアエンコーダなど)のフィードバック位置とサーボモータからのフィードバック位置の差を見ています。 詳細表示
- FAQ番号:10457
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:39
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速度積分補償を下げる、または速度制御ゲインを上げることで改善できます。 詳細表示
- FAQ番号:10437
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:17
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「インポジション範囲」に、設定値として0を設定したらどうなりますか?
溜りパルスが0の時のみ「インポジション」デバイス信号がオンします。 詳細表示
- FAQ番号:10693
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 11:43
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サーボアンプとサーボモータは、指定の組み合わせ以外で使用可?
使用できません。 サーボアンプとサーボモータは、必ず、カタログ・マニュアルに記載しております指定の組み合わせで、ご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:10836
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:44
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