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製品について

『 MR-J4 』 内のFAQ

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  • 推奨負荷慣性モーメント比を超えた場合

    いくつか問題となる点があります。 1.推奨負荷慣性モーメント比を超えると、ゲインが上げづらくなり性能が出ないおそれがあります。 2.負荷慣性モーメント比に応じて大きな加減速トルクが必要となるため、加減速時間を長くしなければならない場合があります。 3.許容負荷慣性モーメント比を超えると、サーボアン... 詳細表示

    • FAQ番号:10276
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • サーボアンプのソフトウェアバージョンの確認

    MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示

    • FAQ番号:17917
    • 公開日時:2014/02/20 18:12
  • 電源回生共通コンバータと接続するサーボアンプの合計容量について。

    接続するサーボアンプの合計容量で選定してください。FR-CV電源回生共通コンバータとサーボアンプの容量の組み合わせの選定には、運転時だけでなく、電源投入時の突入電流なども考慮が必要です。サーボアンプ技術資料集にはそれらを考慮した選定方法が記載されていますので、記載のとおり接続するサーボアンプの合計容量で選定してく... 詳細表示

    • FAQ番号:18633
    • 公開日時:2015/04/09 18:01
  • A相/B相パルス列指令について入力パルス数との関係は?

    A相およびB相パルス列は、4逓倍して取り込まれます。 各相のエッジで1カウントします。たとえば、コントローラが1パルス(A相/B相:下記図の破線)を指令するとモータは4パルス分回転します。(電子ギア1の場合)指令パルス累積として確認できます。 詳細表示

    • FAQ番号:10758
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 複数台のサーボアンプ使用時、1台のノーヒューズ遮断器(NFB)で電源を制御...

    1台のサーボアンプにNFBを各1台設置頂くようお願い致します。 NFBを共用しますと、電線との保護協調が取れなくなり、また、容量の異なるサーボアンプにおいてNFBを共用する場合は、容量の小さいサーボアンプを保護できなくなり、危険です。 詳細表示

    • FAQ番号:10725
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • エンコーダ信号MD、MDR、CONTについて

    エンコーダケーブルを4線式とする場合に使用します。2線式の場合は使用しません。 詳細表示

    • FAQ番号:10878
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • LEDの表示以外にバッテリ警告を知る方法

    サーボアンプの出力信号のバッテリ警告(BWNG)を使用することでバッテリ警告の発生をモニタすることができます。バッテリ警告(BWNG)は、バッテリ断線警告(アラーム92)またはバッテリ警告(アラーム9F)が発生したときにONになります。バッテリ警告(BWNG)を使用する場合は、パラメータ設定により任意の出力ピンに... 詳細表示

    • FAQ番号:10589
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • サーボモータ1回転あたりの回転数が変わらない

    パラメータNo.PA05は変更した後、一度制御回路電源をOFFし、再度ONにすることで有効になります。 詳細表示

    • FAQ番号:10467
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 絶対位置検出システムの対応について

    可能です。絶対位置検出システムを使用する場合は、コントローラのプログラム変更や、絶対位置データ保持用のバッテリなどが必要になります。詳細については、技術資料集を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10432
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • ストロークエンドで動かなくなる

    2つのストロークエンドが同時にオフになっている可能性があります。配線を確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10418
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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