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製品について

『 MR-J4 』 内のFAQ

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  • ロータリスイッチと軸番号の関係は?

    ロータリスイッチが"0"のときが第1軸、"1"のときが第2軸になります。"A"のときが第11軸、"F"のときが第16軸になります。また、軸番号補助設定スイッチと組み合わせることで、最大64軸(MR-J3では16軸)まで設定できます。 詳細表示

    • FAQ番号:17700
    • 公開日時:2013/10/03 16:59
  • MR-BAT6V1SETの代替品について

    ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:17645
    • 公開日時:2013/08/16 08:34
  • SSCNETⅢケーブルの種類について

    盤内用と盤外用では、被覆の厚さが異なります。また、用意しているケーブル長が異なります。 詳細表示

    • FAQ番号:17610
    • 公開日時:2013/07/25 19:38
  • 同一名称のピンについて

    MR-J4-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示

    • FAQ番号:10507
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 外部信号で速度変更

    MR-J4-Aタイプ、MR-J3-Aタイプ、MR-J2S-Aタイプ、MR-JN-Aタイプで可能です。 MR-J4-Aタイプ、MR-J3-Aタイプ、MR-J2S-Aタイプでは、設定した最大7点の内部速度を外部機器より選択する方法とアナログ速度指令により調整する方法に対応しています。 MR-JNシリーズでは、最大7点... 詳細表示

    • FAQ番号:10438
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • サーボアンプ電源の誤接続について。

    故障している可能性が高く、危険ですので使用しないでください。修理は、お近くの三菱電機システムサービス株式会社にご連絡ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18637
    • 公開日時:2015/04/10 15:26
  • 検出器ケーブル形名で、末尾L、Hの違いは何ですか?

    検出器ケーブル形名末尾のL、Hはケーブルの屈曲寿命を示します。L・・・標準品 H・・・高屈曲寿命品 検出器ケーブル屈曲寿命の詳細は、お使いのサーボアンプ技術資料集の「特性」の章の”ケーブル屈曲寿命”を参照して下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10648
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アダプティブフィルタ2の設定について

    パラメータNo.PB01(アダプティブチューニングモード)は、"0001h"に設定すると一定回数の位置決め運転後にチューニングを完了して"0002h"になります。チューニングが必要でない場合は"0000h"に戻ります。"0000h"に戻るということは、サーボアンプがチューニングの必要がないと判断したと考えられます... 詳細表示

    • FAQ番号:10519
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 出力チェック

    MR Configurator2を使用すると、サーボアンプの状態と無関係に出力信号を強制的にオン/オフすることができます。出力信号の配線チェックなどに使用します。 詳細表示

    • FAQ番号:17916
    • 公開日時:2014/02/20 18:10
  • 強制停止信号の配線は必須か

    安全にご使用いただくために、配線することを推奨いたします。配線しないで使用される場合、パラメータNo.PA04を"0100"に設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:17699
    • 公開日時:2013/10/03 17:00

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