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製品について

『 HG 』 内のFAQ

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  • ケーブル引き出し方向について

    ケーブルの引き出し方向が違います。 ケーブル引出し方向が負荷側の場合モータ軸方向にケーブルが引き出されます。 ケーブル引出し方向が反負荷側の場合モータ軸と反対方向にケーブルが引き出されます。 詳細表示

    • FAQ番号:10983
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 電磁ブレーキ用サージアブソーバーについて

    (1) 電磁ブレーキ開放用の電源はDC24Vですが、リレー等で遮断する瞬間、ブレーキコイルの性質(誘導性負荷)により、その両端には過大なサージ電圧が発生します。これがリレーの端子に直接印加すると、リレーの寿命短縮や溶着現象につながる恐れがあります。また、この電圧によって電線に流れる電流がノイズとなる場合もあります... 詳細表示

    • FAQ番号:10371
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • J3互換モード時のエンコーダ分解能

    18ビット(262,144 pulses/rev)となります。J4モード時のHGシリーズサーボモータのエンコーダ分解能は、22ビット (4,194,304 pulses/rev)です。J3互換モード詳細については、サーボアンプ技術資料集を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:18376
    • 公開日時:2014/11/26 13:18
  • 長距離配線について

    サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、営業窓口にご相談ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18374
    • 公開日時:2014/11/26 13:18
  • エンコーダケーブルの配線長について

    継ぎ足す方法での処置は、行わないようお願い致します。 お客様の方でエンコーダケーブル60Mを作成をしていただく必要があります。 また、ノイズ対策等が必要になる場合がありますので、詳細については、営業窓口にお問合せください。 詳細表示

    • FAQ番号:10269
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • モータ定格電圧について

    推奨のサーボアンプとサーボモータの組合せで使用していただければ問題ありません。  ※「サーボアンプへの入力電圧」と「サーボモータ銘板に記載の電圧」は、全く別のものを意味しています。  ・サーボモータ銘板には、実際にサーボモータが定格運転する際に必要となる入力を記載しています。サーボアンプへの入力はAC200V... 詳細表示

    • FAQ番号:10373
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • エンコーダ故障

    サーボモータに取り付けられているエンコーダをお客様にて交換していただくことはできません。 ご購入先を通して、修理を依頼していただきますようお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:10357
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • オイルシール付きサーボモータの寸法

    オイルシール付きサーボモータとオイルシールなしサーボモータでは、外形寸法が異なるものがあります。詳細については、営業窓口にお問合せください。 詳細表示

    • FAQ番号:17772
    • 公開日時:2014/01/07 13:27
  • 低慣性と超低慣性の違いについて

    慣性とは動かしやすさのことを言います。低慣性サーボモータの方が自身の慣性が大きく、負荷変動の影響を受けにくくなります。超低慣性サーボモータは、負荷が小さいときの高頻度運転に適しています。 詳細表示

    • FAQ番号:10489
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • サーボモータ電源ケーブルの引き出し方向について

    コネクタが嵌合する向きは決まっているため、コネクタの接続方向ではケーブル引き出し方向を変更できません。ケーブルを手配するときに、負荷側引き出しにするか反負荷側引き出しにするかを選択してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10518
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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