よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ 』 内のFAQ
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A0J2(H)シリーズからQシリーズへ置換え時の特殊機能ユニットについて
A0J2リニューアルツールには特殊機能ユニットの対応品がないため、Qシリーズの該当ユニットへ置き換えてください。なお、仕様・機能が異なるため、プログラムの見直しが必要になります。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A0J2HシリーズからQシリーズへの置換えの手引き 詳細表示
- FAQ番号:18653
- 公開日時:2015/05/11 10:15
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ベースユニットに装着する入出力ユニットは32点/64点コネクタタイプを選定して、外部にコネクタ/端子台変換ユニットを使用することで既設圧着端子付き電線を流用することが可能です。コネクタ/端子台変換ユニット(例:A6TBXY36など)は電線サイズが2㎜2まで対応可能であり、電線サイズを意識する必要はありません。シー... 詳細表示
- FAQ番号:16939
- 公開日時:2013/01/17 09:24
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変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング)のオプション品について
Qラージベースユニットは、A(大形)ベースユニットのスロット幅です。Qシリーズユニットを装着すると隙間ができるため、隙間調節用のブランクカバー(QG69L)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16932
- 公開日時:2013/01/17 09:05
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入力電圧がDC12VのQシリーズ入力ユニットはありません。QX42-S1に置き換えて頂き、入力電圧をDC24Vに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14785
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Aシリーズ高速カウンタユニット置換え時のリニューアルツールについて
Aシリーズの高速カウンタユニットの端子台を、そのまま流用できる変換アダプタは、 三菱電機エンジニアリング株式会社より販売しています。 詳細は三菱電機エンジニアリング株式会社製のリニューアルツール総合カタログを参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:19399
- 公開日時:2016/07/26 10:01
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A0J2リニューアルツール活用時のシーケンサ側ユニットの選定について
A0J2(H)リニューアルツールは、入出力信号の変換機能があります。入力は、外部入力(AC入力)をDC24V信号に変換して出力し、シーケンサ側DC入力ユニットへ入力します。出力は、シーケンサ側DC24Vトランジスタ出力を、リレー/トライアック出力へ変換して外部出力します。そのため、A0J2リニューアルツールの入出... 詳細表示
- FAQ番号:18654
- 公開日時:2015/05/11 10:15
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AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様ユニットを選定してください。例えば、既設A(大形)ユニットがAX41の場合であれば、QX41を選定し、変換アダプタを装着することで既設端子台を配線そのままで流用できます。(配線工数の軽減ができます。)使用するユニットは、Qシリーズユニットとなります... 詳細表示
- FAQ番号:16931
- 公開日時:2013/01/17 09:05
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Qラージベースユニットは、Qラージ入出力ユニットと変換アダプタを混在して使用可能です。ただし、2スロットタイプの変換アダプタは、Qラージベースユニットでは使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:16930
- 公開日時:2013/01/17 09:05
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AnS/QnAS(小形)シリーズからLシリーズへ置換え時のブランクユニット(A1SG60)の置換えについて
Lシリーズはベースレスで、DINレール上でユニットを連結する構造となっています。 そのため、AnS/QnAS(小形)シリーズのように空きスロットは存在せず、ブランクカバーの置換えは不要です。 ただし、AnS/QnAS(小形)シリーズで空きスロットを「空き32点」に設定している場合、 ユニットのXYアドレスが... 詳細表示
- FAQ番号:18661
- 公開日時:2016/05/30 09:28
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三菱電機システムサービス株式会社製のA0J2リニューアルツールが品揃えされています。A0J2リニューアルツールの積上げタイプは、既設スペースに取付け穴再加工不要で取付けが可能です。また、既設ユニットの端子台配線をそのまま流用可能なため、配線変更は不要です。その他、平置きタイプと別置きタイプがあり置換えの状況に合わ... 詳細表示
- FAQ番号:18651
- 公開日時:2015/05/11 10:12
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