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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について

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製品について

『 A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ 』 内のFAQ

39件中 21 - 30 件を表示

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  • A0J2リニューアルツールの品揃えについて

    三菱電機システムサービス株式会社製のA0J2リニューアルツールが品揃えされています。A0J2リニューアルツールの積上げタイプは、既設スペースに取付け穴再加工不要で取付けが可能です。また、既設ユニットの端子台配線をそのまま流用可能なため、配線変更は不要です。その他、平置きタイプと別置きタイプがあり置換えの状況に合わ... 詳細表示

    • FAQ番号:18651
    • 公開日時:2015/05/11 10:12
  • A0J2(H)シリーズからQシリーズへ置換え時の特殊機能ユニットについて

    A0J2リニューアルツールには特殊機能ユニットの対応品がないため、Qシリーズの該当ユニットへ置き換えてください。なお、仕様・機能が異なるため、プログラムの見直しが必要になります。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A0J2HシリーズからQシリーズへの置換えの手引き 詳細表示

    • FAQ番号:18653
    • 公開日時:2015/05/11 10:15
  • A0J2リニューアルツールとシーケンサ側入出力ユニット間の接続方法について

    三菱電機システムサービス株式会社製の専用ケーブル(0.35m、1m、2m、3m、5m)を品揃えしていますので、盤内配置状態に合わせて、選定を行ってください。なお、A0J2リニューアルツールが入出力混合タイプの場合は、入力用と出力用に2本必要となります。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A0... 詳細表示

    • FAQ番号:18655
    • 公開日時:2015/05/11 10:11
  • AシリーズからQシリーズへ置換え時に、既設ユニットを流用する方法

    AシリーズからQシリーズへ置換え時に、既設Aシリーズユニットを装着できるQA(1S)増設ベースユニットがあります。 A/QnA(大形)ユニットが装着できる増設ベースユニットは、「QA65B/QA68B」です。 AnS/QnAS(小形) ユニットが装着できる増設ベースユニットは、「QA1S65B/QA1... 詳細表示

    • FAQ番号:19400
    • 公開日時:2016/07/25 16:21
  • AX42-S1の置換えについて

    入力電圧がDC12VのQシリーズ入力ユニットはありません。QX42-S1に置き換えて頂き、入力電圧をDC24Vに変更してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14785
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Qラージベースのオプション部品について

    既設A(大形)ベースユニットと同一寸法の取付け板相当と、Qラージ入出力ユニット固定用台が一体になっています。Qラージベースユニットを手配時、ブランクカバー(QG69L)以外のオプション品は不要です。 詳細表示

    • FAQ番号:16925
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • AnS/QnAS(小形)シリーズユニット故障時の代替品について

    AnS/QnAS(小形)シリーズのユニット故障時に、代替品としてQシリーズユニットを使用するための AnS-Qユニット変換アダプタ(A1SADP-Q SET1/SET2)があります。 AnS-Qユニット変換アダプタをAnS/QnAS(小形)シリーズのユニットが故障したスロットに装着することで、 代替品として... 詳細表示

    • FAQ番号:18659
    • 公開日時:2016/05/30 09:30
  • AnS/QnAS(小形)シリーズからLシリーズへ置換え時のブランクユニット(A1SG60)の置換えについて

    Lシリーズはベースレスで、DINレール上でユニットを連結する構造となっています。 そのため、AnS/QnAS(小形)シリーズのように空きスロットは存在せず、ブランクカバーの置換えは不要です。 ただし、AnS/QnAS(小形)シリーズで空きスロットを「空き32点」に設定している場合、 ユニットのXYアドレスが... 詳細表示

    • FAQ番号:18661
    • 公開日時:2016/05/30 09:28
  • AQ置換え時の配線流用方法について

    ベースユニットに装着する入出力ユニットは32点/64点コネクタタイプを選定して、外部にコネクタ/端子台変換ユニットを使用することで既設圧着端子付き電線を流用することが可能です。コネクタ/端子台変換ユニット(例:A6TBXY36など)は電線サイズが2㎜2まで対応可能であり、電線サイズを意識する必要はありません。シー... 詳細表示

    • FAQ番号:16939
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • A0J2(H)シリーズからQシリーズへ置換えに、A0J2リニューアルツールを使用しない場合について

    A0J2リニューアルツールを使用しない場合は、既設外部配線の変更などが必要となります。置換え時の留意点は下記となります。 (1) Qシリーズ端子台タイプ入出力ユニットの対応電線サイズが細いため、既設電線サイズが太い場合は 既設電線を流用できないことがあります。 (2) Qシリーズ端子台タイプ入出力ユニットは16点... 詳細表示

    • FAQ番号:18652
    • 公開日時:2015/05/11 10:12

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