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『 A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ 』 内のFAQ

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  • 変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング製)について

    AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様ユニットを選定してください。例えば、既設A(大形)ユニットがAX41の場合であれば、QX41を選定し、変換アダプタを装着することで既設端子台を配線そのままで流用できます。(配線工数の軽減ができます。)使用するユニットは、Qシリーズユニットとなります...

    • FAQ番号:16931
    • 公開日時:2013/01/17 09:05
  • Qラージベース対応のユニットについて

    CPU、電源ユニットはQシリーズ標準品を使用します。Qラージベース専用品ではありません。

    • FAQ番号:16924
    • 公開日時:2013/01/17 08:58
  • AシリーズからQシリーズへ置換え時に、既設ユニットを流用する方法

    AシリーズからQシリーズへ置換え時に、既設Aシリーズユニットを装着できるQA(1S)増設ベースユニットがあります。 A/QnA(大形)ユニットが装着できる増設ベースユニットは、「QA65B/QA68B」です。 AnS/QnAS(小形) ユニットが装着できる増設ベースユニットは、「QA1S65B/QA1...

    • FAQ番号:19400
    • 公開日時:2016/07/25 16:21
  • Aシリーズ高速カウンタユニット置換え時のリニューアルツールについて

    Aシリーズの高速カウンタユニットの端子台を、そのまま流用できる変換アダプタは、 三菱電機エンジニアリング株式会社より販売しています。 詳細は三菱電機エンジニアリング株式会社製のリニューアルツール総合カタログを参照願います。

    • FAQ番号:19399
    • 公開日時:2016/07/26 10:01
  • A0J2(H)シリーズからQシリーズへ置換え時の特殊機能ユニットについて

    A0J2リニューアルツールには特殊機能ユニットの対応品がないため、Qシリーズの該当ユニットへ置き換えてください。なお、仕様・機能が異なるため、プログラムの見直しが必要になります。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A0J2HシリーズからQシリーズへの置換えの手引き

    • FAQ番号:18653
    • 公開日時:2015/05/11 10:15
  • QnUDVCPUでQA増設ベース使用について

    QA増設ベースユニットは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。

    • FAQ番号:17151
    • 公開日時:2013/03/04 14:41
  • 変換アダプタ(2スロットタイプ)の使用方法について

    リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)のベースアダプタを使用することで、2スロットに跨る変換アダプタが使用できます。リニューアルツールのベースアダプタ使用時のベースユニットは、Qシリーズのベースユニット(標準品)です。2スロット占有ユニットなども装着可能です。

    • FAQ番号:16936
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • 変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング)未使用について

    ネットワークユニットなど変換アダプタを使用しないユニットなども混在で装着可能です。この場合は、ブランクカバー(QG69L)が必要です。

    • FAQ番号:16934
    • 公開日時:2013/01/17 09:44
  • Qラージベースのオプション部品について

    既設A(大形)ベースユニットと同一寸法の取付け板相当と、Qラージ入出力ユニット固定用台が一体になっています。Qラージベースユニットを手配時、ブランクカバー(QG69L)以外のオプション品は不要です。

    • FAQ番号:16925
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • AX42-S1の置換えについて

    入力電圧がDC12VのQシリーズ入力ユニットはありません。QX42-S1に置き換えて頂き、入力電圧をDC24Vに変更してください。

    • FAQ番号:14785
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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