よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ 』 内のFAQ
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AnS/QnAS(小形)シリーズ置換え時のリニューアルツールベースアダプタの形名について
ベースアダプタの形名に「-S1」が付いたタイプは、Qシリーズ基本ベースユニットと、 1スロットタイプのQA1S増設ベースユニット(QA1S51B)の2台のベースユニットを装着することができます。 (「-S1」が付かないベースアダプタはQシリーズ基本ベースユニットのみ) MELSECNET(II)、/Bロ... 詳細表示
- FAQ番号:19325
- 公開日時:2016/07/08 11:45
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QA6ADP形QA変換アダプタユニットとA大形増設ベースは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17153
- 公開日時:2013/03/04 14:41
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AnSサイズ版Qラージベースユニットは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17150
- 公開日時:2013/03/04 14:40
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Qラージベースユニットは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17149
- 公開日時:2013/03/04 14:40
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入力電圧がDC12VのQシリーズ入力ユニットはありません。QX42-S1に置き換えて頂き、入力電圧をDC24Vに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14785
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ベースユニットに装着する入出力ユニットは32点/64点コネクタタイプを選定して、外部にコネクタ/端子台変換ユニットを使用することで既設圧着端子付き電線を流用することが可能です。コネクタ/端子台変換ユニット(例:A6TBXY36など)は電線サイズが2㎜2まで対応可能であり、電線サイズを意識する必要はありません。シー... 詳細表示
- FAQ番号:16939
- 公開日時:2013/01/17 09:24
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Qラージベースとリニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)について
リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)は、Qシリーズのベースユニット(標準品)を使用します。変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング製)を使用時、電線サイズによってはユニットを装着できないスロットがでることで、スロット数の増加が必要となる場合があります。(カタログなどにも「1スロット空ける」などが記載され... 詳細表示
- FAQ番号:16937
- 公開日時:2013/01/17 09:24
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AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様ユニットを選定してください。例えば、既設A(大形)ユニットがAX41の場合であれば、QX41を選定し、変換アダプタを装着することで既設端子台を配線そのままで流用できます。(配線工数の軽減ができます。)使用するユニットは、Qシリーズユニットとなります... 詳細表示
- FAQ番号:16931
- 公開日時:2013/01/17 09:05
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Qラージベースユニットは、Qラージ入出力ユニットと変換アダプタを混在して使用可能です。ただし、2スロットタイプの変換アダプタは、Qラージベースユニットでは使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:16930
- 公開日時:2013/01/17 09:05
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A0J2(H)シリーズからQシリーズへ置換え時の特殊機能ユニットについて
A0J2リニューアルツールには特殊機能ユニットの対応品がないため、Qシリーズの該当ユニットへ置き換えてください。なお、仕様・機能が異なるため、プログラムの見直しが必要になります。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A0J2HシリーズからQシリーズへの置換えの手引き 詳細表示
- FAQ番号:18653
- 公開日時:2015/05/11 10:15
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