よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ 』 内のFAQ
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入力電圧がDC12VのQシリーズ入力ユニットはありません。QX42-S1に置き換えて頂き、入力電圧をDC24Vに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14785
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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三菱電機システムサービス株式会社製のA0J2リニューアルツールが品揃えされています。A0J2リニューアルツールの積上げタイプは、既設スペースに取付け穴再加工不要で取付けが可能です。また、既設ユニットの端子台配線をそのまま流用可能なため、配線変更は不要です。その他、平置きタイプと別置きタイプがあり置換えの状況に合わ... 詳細表示
- FAQ番号:18651
- 公開日時:2015/05/11 10:12
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QA増設ベースユニットは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17151
- 公開日時:2013/03/04 14:41
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Qラージベースユニットは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17149
- 公開日時:2013/03/04 14:40
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Qラージベースとリニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)について
リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)は、Qシリーズのベースユニット(標準品)を使用します。変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング製)を使用時、電線サイズによってはユニットを装着できないスロットがでることで、スロット数の増加が必要となる場合があります。(カタログなどにも「1スロット空ける」などが記載され... 詳細表示
- FAQ番号:16937
- 公開日時:2013/01/17 09:24
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QラージベースにQシリーズユニットを装着すると約1cmの隙間ができます。ブランクカバー(QG69L)をQシリーズユニットを装着することでスロット間の隙間を無くすことができ、振動・衝撃防止と強度アップの役目を果たします。 詳細表示
- FAQ番号:16933
- 公開日時:2013/01/17 09:23
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Qシリーズ置換え専用高速カウンタユニット(QD62-H01/02)使用時のプログラム流用について
Qシリーズ置換え専用高速カウンタユニットは、Aシリーズ高速カウンタユニットに対して、以下の違いがあります。 ・計数範囲 (24ビット符号なしの値→32ビット符号付の値) ・バッファメモリアドレス ・入出力占有点数 (32点→16点)このため、Qシリーズ標準品の高速カウンタユニットで置き換え時と同様にシーケンスプロ... 詳細表示
- FAQ番号:18657
- 公開日時:2015/05/11 10:13
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AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様ユニットを選定してください。例えば、既設A(大形)ユニットがAX41の場合であれば、QX41を選定し、変換アダプタを装着することで既設端子台を配線そのままで流用できます。(配線工数の軽減ができます。)使用するユニットは、Qシリーズユニットとなります... 詳細表示
- FAQ番号:16931
- 公開日時:2013/01/17 09:05
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使用できるCPUタイプは下記CPUです。 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU ・ユニバーサルモデルQCPU (ユニバーサルモデル高速タイプQCPUを含む) ただし、Q00UJCPUは使用できません。 ・MELSECNET/HリモートI/O局ベーシックモデルQCPU、プロセスCPU、二重化CPU、マルチCPU構成... 詳細表示
- FAQ番号:16923
- 公開日時:2013/01/17 08:58
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A0J2(H)シリーズからQシリーズへ置換え時の特殊機能ユニットについて
A0J2リニューアルツールには特殊機能ユニットの対応品がないため、Qシリーズの該当ユニットへ置き換えてください。なお、仕様・機能が異なるため、プログラムの見直しが必要になります。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A0J2HシリーズからQシリーズへの置換えの手引き 詳細表示
- FAQ番号:18653
- 公開日時:2015/05/11 10:15
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