よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ 』 内のFAQ
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Qラージベースユニットには、下記ユニットが装着できません。 (1)2スロットタイプのユニット (2)Qラージブランクカバーが装着できないユニット ・本体寸法の高さが98mmを超えるユニット ・ユニット上部に金具が付いているユニット ・Q7BAT-SETを装着したユニット 例)... 詳細表示
- FAQ番号:16935
- 公開日時:2013/01/17 09:24
- 更新日時:2021/06/28 11:27
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使用できるCPUタイプは下記CPUです。 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU ・ユニバーサルモデルQCPU (ユニバーサルモデル高速タイプQCPUを含む) ただし、Q00UJCPUは使用できません。 ・MELSECNET/HリモートI/O局ベーシックモデルQCPU、プロセスCPU、二重化CPU、マルチCPU構成... 詳細表示
- FAQ番号:16923
- 公開日時:2013/01/17 08:58
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A0J2(H)シリーズからQシリーズへ置換え時の特殊機能ユニットについて
A0J2リニューアルツールには特殊機能ユニットの対応品がないため、Qシリーズの該当ユニットへ置き換えてください。なお、仕様・機能が異なるため、プログラムの見直しが必要になります。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A0J2HシリーズからQシリーズへの置換えの手引き 詳細表示
- FAQ番号:18653
- 公開日時:2015/05/11 10:15
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QA増設ベースユニットは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17151
- 公開日時:2013/03/04 14:41
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リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)のベースアダプタを使用することで、2スロットに跨る変換アダプタが使用できます。リニューアルツールのベースアダプタ使用時のベースユニットは、Qシリーズのベースユニット(標準品)です。2スロット占有ユニットなども装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16936
- 公開日時:2013/01/17 09:24
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QラージベースにQシリーズユニットを装着すると約1cmの隙間ができます。ブランクカバー(QG69L)をQシリーズユニットを装着することでスロット間の隙間を無くすことができ、振動・衝撃防止と強度アップの役目を果たします。 詳細表示
- FAQ番号:16933
- 公開日時:2013/01/17 09:23
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Qラージベースユニットは、Qラージ入出力ユニットと変換アダプタを混在して使用可能です。ただし、2スロットタイプの変換アダプタは、Qラージベースユニットでは使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:16930
- 公開日時:2013/01/17 09:05
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CPU、電源ユニットはQシリーズ標準品を使用します。Qラージベース専用品ではありません。 詳細表示
- FAQ番号:16924
- 公開日時:2013/01/17 08:58
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A0J2リニューアルツール活用時のシーケンサ側ユニットの選定について
A0J2(H)リニューアルツールは、入出力信号の変換機能があります。入力は、外部入力(AC入力)をDC24V信号に変換して出力し、シーケンサ側DC入力ユニットへ入力します。出力は、シーケンサ側DC24Vトランジスタ出力を、リレー/トライアック出力へ変換して外部出力します。そのため、A0J2リニューアルツールの入出... 詳細表示
- FAQ番号:18654
- 公開日時:2015/05/11 10:15
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QA6ADP形QA変換アダプタユニットとA大形増設ベースは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17153
- 公開日時:2013/03/04 14:41
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