よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ 』 内のFAQ
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AnS/QnAS(小形)シリーズリニューアルツールの品揃えについて
三菱電機エンジニアリング株式会社製リニューアルツールに、ベースユニット取付け穴再加工不要にするためのベースアダプタと、既設ユニット端子台を配線そのままで流用するための変換アダプタが品揃えされています。 詳細表示
- FAQ番号:16938
- 公開日時:2013/01/17 09:24
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Qラージベースユニットには、下記ユニットが装着できません。 (1)2スロットタイプのユニット (2)Qラージブランクカバーが装着できないユニット ・本体寸法の高さが98mmを超えるユニット ・ユニット上部に金具が付いているユニット ・Q7BAT-SETを装着したユニット 例)... 詳細表示
- FAQ番号:16935
- 公開日時:2013/01/17 09:24
- 更新日時:2021/06/28 11:27
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使用できるCPUタイプは下記CPUです。 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU ・ユニバーサルモデルQCPU (ユニバーサルモデル高速タイプQCPUを含む) ただし、Q00UJCPUは使用できません。 ・MELSECNET/HリモートI/O局ベーシックモデルQCPU、プロセスCPU、二重化CPU、マルチCPU構成... 詳細表示
- FAQ番号:16923
- 公開日時:2013/01/17 08:58
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AnS/QnAS(小形)シリーズからLシリーズへ置換え時のブランクユニット(A1SG60)の置換えについて
Lシリーズはベースレスで、DINレール上でユニットを連結する構造となっています。 そのため、AnS/QnAS(小形)シリーズのように空きスロットは存在せず、ブランクカバーの置換えは不要です。 ただし、AnS/QnAS(小形)シリーズで空きスロットを「空き32点」に設定している場合、 ユニットのXYアドレスが... 詳細表示
- FAQ番号:18661
- 公開日時:2016/05/30 09:28
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Qシリーズ置換え専用高速カウンタユニット(QD62-H01/02)使用時のプログラム流用について
Qシリーズ置換え専用高速カウンタユニットは、Aシリーズ高速カウンタユニットに対して、以下の違いがあります。 ・計数範囲 (24ビット符号なしの値→32ビット符号付の値) ・バッファメモリアドレス ・入出力占有点数 (32点→16点)このため、Qシリーズ標準品の高速カウンタユニットで置き換え時と同様にシーケンスプロ... 詳細表示
- FAQ番号:18657
- 公開日時:2015/05/11 10:13
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A0J2リニューアルツール活用時のシーケンサ側ユニットの選定について
A0J2(H)リニューアルツールは、入出力信号の変換機能があります。入力は、外部入力(AC入力)をDC24V信号に変換して出力し、シーケンサ側DC入力ユニットへ入力します。出力は、シーケンサ側DC24Vトランジスタ出力を、リレー/トライアック出力へ変換して外部出力します。そのため、A0J2リニューアルツールの入出... 詳細表示
- FAQ番号:18654
- 公開日時:2015/05/11 10:15
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QA1S増設ベースユニットは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17152
- 公開日時:2013/03/04 14:41
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既設A(大形)ベースユニットと同一寸法の取付け板相当と、Qラージ入出力ユニット固定用台が一体になっています。Qラージベースユニットを手配時、ブランクカバー(QG69L)以外のオプション品は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16925
- 公開日時:2013/01/17 09:04
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CPU、電源ユニットはQシリーズ標準品を使用します。Qラージベース専用品ではありません。 詳細表示
- FAQ番号:16924
- 公開日時:2013/01/17 08:58
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Aシリーズ高速カウンタユニット置換え時のリニューアルツールについて
Aシリーズの高速カウンタユニットの端子台を、そのまま流用できる変換アダプタは、 三菱電機エンジニアリング株式会社より販売しています。 詳細は三菱電機エンジニアリング株式会社製のリニューアルツール総合カタログを参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:19399
- 公開日時:2016/07/26 10:01
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