よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ 』 内のFAQ
-
CPU、電源ユニットはQシリーズ標準品を使用します。Qラージベース専用品ではありません。 詳細表示
- FAQ番号:16924
- 公開日時:2013/01/17 08:58
-
QA1S増設ベースユニットは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17152
- 公開日時:2013/03/04 14:41
-
ネットワークユニットなど変換アダプタを使用しないユニットなども混在で装着可能です。この場合は、ブランクカバー(QG69L)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16934
- 公開日時:2013/01/17 09:44
-
変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング)のオプション品について
Qラージベースユニットは、A(大形)ベースユニットのスロット幅です。Qシリーズユニットを装着すると隙間ができるため、隙間調節用のブランクカバー(QG69L)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16932
- 公開日時:2013/01/17 09:05
-
リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)の変換アダプタを使用することで、16点・32点端子台タイプの入出力ユニットが、配線変更なしで置換えが可能となります。Qラージユニットと変換アダプタ活用を組み合わせることで置換えが容易になります。変換アダプタ使用例 詳細表示
- FAQ番号:16929
- 公開日時:2013/01/17 09:23
-
Qシリーズ置換え専用高速カウンタユニット(QD62-H01/02)使用時のプログラム流用について
Qシリーズ置換え専用高速カウンタユニットは、Aシリーズ高速カウンタユニットに対して、以下の違いがあります。 ・計数範囲 (24ビット符号なしの値→32ビット符号付の値) ・バッファメモリアドレス ・入出力占有点数 (32点→16点)このため、Qシリーズ標準品の高速カウンタユニットで置き換え時と同様にシーケンスプロ... 詳細表示
- FAQ番号:18657
- 公開日時:2015/05/11 10:13
-
A0J2(H)シリーズからQシリーズへ置換えに、A0J2リニューアルツールを使用しない場合について
A0J2リニューアルツールを使用しない場合は、既設外部配線の変更などが必要となります。置換え時の留意点は下記となります。 (1) Qシリーズ端子台タイプ入出力ユニットの対応電線サイズが細いため、既設電線サイズが太い場合は 既設電線を流用できないことがあります。 (2) Qシリーズ端子台タイプ入出力ユニットは16点... 詳細表示
- FAQ番号:18652
- 公開日時:2015/05/11 10:12
-
ベースユニットに装着する入出力ユニットは32点/64点コネクタタイプを選定して、外部にコネクタ/端子台変換ユニットを使用することで既設圧着端子付き電線を流用することが可能です。コネクタ/端子台変換ユニット(例:A6TBXY36など)は電線サイズが2㎜2まで対応可能であり、電線サイズを意識する必要はありません。シー... 詳細表示
- FAQ番号:16939
- 公開日時:2013/01/17 09:24
-
AnSサイズ版Qラージベースユニットは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17150
- 公開日時:2013/03/04 14:40
39件中 31 - 39 件を表示