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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

168件中 121 - 130 件を表示

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  • トルク制限

    設定されるタイミングが異なります。 [Pr.17 トルク制限設定値]  大本のトルク制限値でシーケンサレディON時に有効になります。 [Cd.101 トルク出力設定値]   設定値が0以外の場合、位置決め始動時に有効になります。  ・Pr.17 トルク制限設定値以下の範囲で上書きして使用します。  ・... 詳細表示

    • FAQ番号:11911
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 11:37
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75MH  ,  QD75M  ,  LD77MS  ,  LD77MH
  • シリアルABS同期エンコーダケーブル Q170ENCCBL_MとQ170ENCCBL_M-Aの違いについて

    Q170ENCCBL_Mは、同期エンコーダ入力ユニットQ172DEXとの接続に使用します。 Q170ENCCBL_M-Aは、サーボアンプとの接続に使用します。 詳細表示

    • FAQ番号:44394
    • 公開日時:2024/04/09 18:02
    • カテゴリー: Q17nDSCPU
  • 原点アドレス

    原点復帰基本パラメータ“Pr.45 原点アドレス(72+150n,73+150n)”に設定してください。 2ワード単位で設定し、シーケンサレディ信号 OFF→ON 時の値が有効になります。 ※n=軸No.-1 詳細表示

  • 運転中の速度変更

    運転中に任意のタイミングで速度変更をすることができます。 “Cd.14 速度変更値”を設定した後、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 詳細表示

  • Q170ENC

    システム設定で、Q172EX-S2、またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択してください。 同期エンコーダの分解能が 16384 pulse → 262144 pulse と16倍になるため、メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍してください。 詳細表示

  • 新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更について

    MT Developer2では、新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更はできません。 詳細表示

  • サーボモータの回転方向

    変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示

  • サーボアンプのLED表示

    下記の要因が考えられますので、再度確認してください。 (1)サーボアンプの軸選択スイッチの設定が間違っている。 (2)モーションコントローラの電源がOFFしている。 (3)モーションバス(SSCNET)ケーブルの配線が間違っている、もしくは破損している。 詳細表示

  • 軽度エラー120

    軽度エラー120は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、零点通過信号(M2406+20n)がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると零点を通過(M2406+20n ON)します。 零点を通過させた後、原点復帰を... 詳細表示

  • 同期エンコーダQ170ENC

    手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:16666
    • 公開日時:2012/12/17 13:14
    • 更新日時:2025/10/20 12:03
    • カテゴリー: Q17nDSCPU  ,  Q17nDCPU

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