よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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可能です。 速度制御Ⅱ中に停止要求をONすると、送り現在値0のまま停止します。 その後、位置決めを実行してください。 詳細表示
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同時始動(START命令)の制御内容は下記のとおりです。 (1) 指定されたサーボプログラムの同時始動を行います。 (2) 同時始動(START命令)を除く、サーボプログラムを指定できます。 (3) サーボプログラムは、最大3プログラムまで指定できます。 (4) 始動後の各軸の制御は、指定されたサーボプロ... 詳細表示
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起動時のCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります。 [CHANGE信号/速度・位置切換え許可指令] [動作内容] パターンA: OFF/OFF 速度制御−>位置制御 パターンB: ON/OFF ... 詳細表示
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示
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サーボの状態は、以下のモニタデータで確認することができます。 ・“Md.108 サーボステータス1” ・“Md.125 サーボステータス3”(QD77MS, LD77MS, LD77MH) ・“Md.126 サーボステータス4”(QD77MS, LD77MS) ・“Md.127 サーボステータス5... 詳細表示
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位置追従制御(PFSTART)は停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号は指令位置に到達するとONしますが、位置決め動作中に位置決めアドレスが変化した場合はONしません。 詳細表示
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
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指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位] [指令速度] [設定] mm 1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min 1000 degree 1.000 degree/min... 詳細表示
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QD77MS16の外部入力信号は、4軸です。 5軸以上の制御で使用する場合、軸ごとに使用することはできません。 5軸以上の制御で、軸ごとに外部入力する場合は、「サーボアンプの外部入力信号」または「QD77MSのバッファメモリ」を使用します。「サーボアンプの外部入力信号」の場合、DOG、FLS、RLSはサーボア... 詳細表示
- FAQ番号:45414
- 公開日時:2025/10/17 15:56
- カテゴリー: QD77MS
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エラーコード 912は、基本パラメータ2「減速時間0」の設定値が設定範囲外となっている場合に発生します。 "[Pr.10]減速時間0"の設定値が範囲内(1~8388608ms)になっているか確認してください。 範囲外だった場合、設定を設定範囲内に修正して、シーケンサレディ信号[Y0]をOFF→ONして... 詳細表示
- FAQ番号:44401
- 公開日時:2024/04/09 18:05
- カテゴリー: QD77MS
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