よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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エラー210(原点復帰零点未通過)は、電源を投入後に1度も零点を通過せずに原点復帰を実行した場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・エラーリセット後、サーボモータが1回転以上するようにJOG運転または位置決め運転を実行してください。 詳細表示
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加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム :速度変更要求 D(P).C... 詳細表示
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外部入力信号用コネクタのピン番号「1A7」にDC24Vを供給しているか確認してください。 詳細表示
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 S(P).CHGV 詳細表示
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以下の手順で始動できます。 (1) "[Cd.3]位置決め始動番号"の制御デバイスに"9001"(機械原点復帰)を書き込みます。 (2) "位置決め始動信号"(軸1の場合:Y10)をONします。 詳細表示
- FAQ番号:44392
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: QD77MS
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上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示
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シーケンサCPU部のCPUタイプ(仕様)は以下の通りです。 ・Q170MSCPU: シーケンサCPU「Q03UDCPU」相当(プログラム容量:30kステップ,LD命令処理速度:0.02μs) ・Q170MSCPU-S1: シーケンサCPU「Q06UDHCPU」相当(プログラム容量:60kステップ,... 詳細表示
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エラー検出信号(M2407+20n)がONします。(エラーコード:1001,1002) エラー解除後は、JOG運転等により、外部リミット範囲内にしてください。 詳細表示
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運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示
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START命令(同時始動)でSTART命令を起動することはできません。 START命令以外で、最大3プログラムのサーボプログラムを指定できます。 直接サーボプログラムNO.を指定してください。 詳細表示
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