ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

169件中 11 - 20 件を表示

前へ 2 / 17ページ 次へ
  • エラー210について

    エラー210(原点復帰零点未通過)は、電源を投入後に1度も零点を通過せずに原点復帰を実行した場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・エラーリセット後、サーボモータが1回転以上するようにJOG運転または位置決め運転を実行してください。 詳細表示

    • FAQ番号:45220
    • 公開日時:2025/08/22 16:28
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF
  • 加減速時間の変更

    加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム  :速度変更要求 D(P).C... 詳細表示

    • FAQ番号:39508
    • 公開日時:2015/04/08 14:41
    • カテゴリー: Q170MSCPU  ,  Q17nDSCPU
  • 入出力信号

    外部入力信号用コネクタのピン番号「1A7」にDC24Vを供給しているか確認してください。 詳細表示

  • 運転中の速度変更

    運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 S(P).CHGV 詳細表示

    • FAQ番号:39658
    • 公開日時:2023/06/12 12:13
    • カテゴリー: Q17nHCPU  ,  Q17nCPUN
  • シンプルモーションユニットでの原点復帰の始動方法について

    以下の手順で始動できます。 (1) "[Cd.3]位置決め始動番号"の制御デバイスに"9001"(機械原点復帰)を書き込みます。 (2) "位置決め始動信号"(軸1の場合:Y10)をONします。 詳細表示

    • FAQ番号:44392
    • 公開日時:2024/04/09 18:02
    • カテゴリー: QD77MS
  • CPモード中の変数計算

    上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示

  • スタンドアロンモーションコントローラのCPUタイプ

    シーケンサCPU部のCPUタイプ(仕様)は以下の通りです。 ・Q170MSCPU:   シーケンサCPU「Q03UDCPU」相当(プログラム容量:30kステップ,LD命令処理速度:0.02μs) ・Q170MSCPU-S1:   シーケンサCPU「Q06UDHCPU」相当(プログラム容量:60kステップ,... 詳細表示

    • FAQ番号:16665
    • 公開日時:2012/12/12 20:44
    • 更新日時:2025/07/24 10:14
    • カテゴリー: Q170MSCPU  ,  Q170MCPU
  • ストロークリミット上限値/下限値

    エラー検出信号(M2407+20n)がONします。(エラーコード:1001,1002) エラー解除後は、JOG運転等により、外部リミット範囲内にしてください。 詳細表示

  • ギア(伝達モジュール)におけるギア比の間接指定

    運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示

  • START命令(同時始動)

    START命令(同時始動)でSTART命令を起動することはできません。 START命令以外で、最大3プログラムのサーボプログラムを指定できます。 直接サーボプログラムNO.を指定してください。 詳細表示

169件中 11 - 20 件を表示