よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MR-J5 』 内のFAQ
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操作部のボタンで、以下のように操作します。 (1) “MODE”ボタンを1回押して、表示モードを状態表示モードにします。 (2) “UP”“DOWN”ボタンを押して、"Γ"(T)を表示させます。 (3) "SET"ボタンを押すと、表示部に瞬時発生トルクが表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:44409
- 公開日時:2024/04/09 18:44
- 更新日時:2025/02/13 08:58
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三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲、主回路電源に流れる電流値、実効負荷率の制限、密着取付の可否が変わる場合があります。 詳細表示
- FAQ番号:10397
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:34
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テスト運転モードでも、オートチューニング無効時は、各種ゲインパラメータは有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:10816
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:41
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主回路電源だけ切れた場合、通信は切れません。サーボアンプの制御回路電源が切れた場合、それ以降に接続されているサーボアンプの通信は停止し、上位コントローラの制御電源がオンのままの場合は上位コントローラで通信異常アラームを検出します。再度サーボアンプの制御電源を投入すると、上位コントローラからの初期通信待ち状態となり... 詳細表示
- FAQ番号:17671
- 公開日時:2013/09/04 08:08
- 更新日時:2025/01/31 11:48
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多軸サーボアンプの場合、各軸で共通設定のパラメータは "共通" を、各軸で独立したパラメータのときは "各軸" を示しています。 "共通" の場合、最後に設定した値が多軸サーボアンプの全軸に反映されます。 詳細表示
- FAQ番号:45390
- 公開日時:2025/10/09 17:47
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MR-J5の場合は、10Hzから9000Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。MR-J4の場合は、10Hzから4500Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。MR-J3の場合は、100Hzから4500Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:10403
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:53
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パラメータNo.PA05は変更した後、一度制御回路電源をOFFし、再度ONにすることで有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:10467
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:50
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メーカ設定用の運転モードが有効になっています。 MR-J5-B、MR-J5W2-Bおよび、MR-J5W3-Bでは、ディップスイッチ (SW3) をすべて "オン (上)" に設定すると、メーカ設定用の運転モードになり、表示部に "off"が表示されます。 MR-J4-B、MR-J4W2-Bおよび、MR-J4W... 詳細表示
- FAQ番号:18635
- 公開日時:2015/04/09 18:16
- 更新日時:2025/01/31 14:51
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制御回路電源 (L11/L21) 、主回路電源(L1/L2/L3)および入出力インタフェース用電源(DC24V)の電源投入順序に制約はありませんが、主回路電源遮断回路の動作を考慮した場合、主回路電源投入より先に制御回路電源と入出力インタフェース用電源を投入しておくことを推奨します。 詳細はサーボアンプマニュアル... 詳細表示
- FAQ番号:45380
- 公開日時:2025/10/09 16:59
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最大10mまで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:10444
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:32
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