よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J5 』 内のFAQ
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2つのストロークエンドが同時にオフになっている可能性があります。配線を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10418
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 10:15
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速度積分補償を下げる、または速度制御ゲインを上げることで改善できます。 詳細表示
- FAQ番号:10437
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:17
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機械系の周波数特性を解析する機能です。 機械の共振周波数を計測して、機械共振抑制フィルタの周波数を求めることができます。(MR-J5/MR-J4/MR-J3の場合PB13,PB15) ワンタッチ調整やアダブティブチューニングで、自動で最適フィルタが得られない場合などに使用できます。 マシンアナライザの手順を... 詳細表示
- FAQ番号:17588
- 公開日時:2013/07/09 08:55
- 更新日時:2025/01/31 10:23
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回生オプション選択のパラメータ設定を間違えると、どうなりますか?
設定を間違えると回生オプションが焼損する場合があります。必ずご使用の回生オプションに合わせて、正しくパラメータを設定してください。 また回生オプションとサーボアンプは指定以外の組合せおよび設定を行って使用してはいけません。火災の原因になります。 詳細表示
- FAQ番号:10767
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:30
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選定は漏電ブレーカの項を参照下さい。 1、漏れ電流は各電線の長さ、モータ容量により異なります。 2、高調波対応の漏電ブレーカのご使用を推奨します。 3、入力側にEMCフィルターを取り付ける場合には、EMCフィルターによる漏れ電流増加分を考慮して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10805
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:37
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A相およびB相パルス列は、4逓倍して取り込まれます。 各相のエッジで1カウントします。 たとえば、コントローラが1パルス(A相/B相:下記図の破線)を指令するとモータは4パルス分回転します。(電子ギア1の場合) 指令パルス累積として確認できます。 指令パルス入力形態の選択はMR-J5-Aの場合[Pr. P... 詳細表示
- FAQ番号:10758
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:09
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検出器ケーブル形名末尾のL、Hはケーブルの屈曲寿命を示します。 L・・・標準品 H・・・高屈曲寿命品 検出器ケーブル屈曲寿命の詳細は、お使いのサーボアンプマニュアルの「特性」の章の”ケーブル屈曲寿命”を参照して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10648
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 11:37
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サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)で、サーボモータが回転しない理由を確認できます。 MR Configurator2の場合、「診断」→「回転しない理由表示」を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10527
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 10:48
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内部速度指令のパラメータは、書きこみと同時に有効になります。パラメータを書き換えるとすぐに新しい指令速度が有効になり、加減速時定数のパラメータ設定値にしたがって加速または減速します。 詳細表示
- FAQ番号:10481
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 16:08
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MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。 表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示
- FAQ番号:17917
- 公開日時:2014/02/20 18:12
- 更新日時:2025/01/31 13:32
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