よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J5 』 内のFAQ
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MR-J5シリーズをお勧めします。 機械共振抑制フィルタが細かく設定できることや、オートチューニング性能、サーボモータのエンコーダ分解能が上がっていること、MR Configurator2により機械共振の解析ができることなど、騒音・振動抑制の点で有利です。 サーボモータは負荷慣性モーメント比が推奨負荷慣性モー... 詳細表示
- FAQ番号:10370
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:16
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MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。 表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示
- FAQ番号:17917
- 公開日時:2014/02/20 18:12
- 更新日時:2025/01/31 13:32
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はい、配線しなくても結構です。アナログトルク制限の入力(TLA)を使って運転中にトルク制限の値を変える必要がないのであれば、配線の必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10500
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 09:13
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最大10mまで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:10444
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:32
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MR-J5の場合は、10Hzから9000Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。MR-J4の場合は、10Hzから4500Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。MR-J3の場合は、100Hzから4500Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:10403
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:53
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MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示
- FAQ番号:10507
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 09:21
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MR Configurator2を使用すると、コントローラから指令がない状態で位置決め運転が実行できます。 移動量(pulse)、モータ回転速度、加減速時定数を指定して運転できます。また、繰り返しパターン(正転→逆転など)を選択して指定回数繰り返して運転することもできます。 詳細表示
- FAQ番号:17915
- 公開日時:2014/02/20 18:10
- 更新日時:2025/01/31 13:23
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パラメータNo.PA05は変更した後、一度制御回路電源をOFFし、再度ONにすることで有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:10467
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:50
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パラメータNo.PC12で、10Vのときの回転速度を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:10417
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 10:12
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サーボアンプ本体のLED表示にて、指令パルス周波数単位変更をできますか?
サーボアンプ本体のLED表示にて、指令パルス周波数の単位はkppsで固定です。ppsに単位変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:10846
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 10:15
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