よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J5 』 内のFAQ
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操作部のボタンで、以下のように操作します。 (1) “MODE”ボタンを1回押して、表示モードを状態表示モードにします。 (2) “UP”“DOWN”ボタンを押して、"Γ"(T)を表示させます。 (3) "SET"ボタンを押すと、表示部に瞬時発生トルクが表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:44409
- 公開日時:2024/04/09 18:44
- 更新日時:2025/02/13 08:58
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運転パターンによりますのでマニュアルの回生オプションの選定に記載の計算式に従って回生エネルギの計算をしてください。 詳細表示
- FAQ番号:44407
- 公開日時:2024/04/09 18:06
- 更新日時:2025/02/13 08:56
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1994年9月に通産省 (現経済産業省) の公示した "高圧または特別高圧で受電する需要家の高調波抑制ガイドライン" に基づいて判定を行い、対策が必要な場合、適宜対策を行ってください。 高調波電流抑制対策は力率改善ACリアクトルまたは力率改善DCリアクトルを接続するか、設備全体での高調波抑制対策として、パッシブ... 詳細表示
- FAQ番号:10682
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2026/01/21 09:46
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MR-J4-Bの場合、ロータリスイッチが"0"のときが第1軸、"1"のときが第2軸になります。"A"のときが第11軸、"F"のときが第16軸になります。 また、軸番号補助設定スイッチと組み合わせることで、最大64軸まで設定できます。 MR-J5-Bの場合、ロータリスイッチ (SW2)が"0"のときが第1軸、"... 詳細表示
- FAQ番号:17700
- 公開日時:2013/10/03 16:59
- 更新日時:2025/01/31 13:13
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MR-J5シリーズをお勧めします。 機械共振抑制フィルタが細かく設定できることや、オートチューニング性能、サーボモータのエンコーダ分解能が上がっていること、MR Configurator2により機械共振の解析ができることなど、騒音・振動抑制の点で有利です。 サーボモータは負荷慣性モーメント比が推奨負荷慣性モー... 詳細表示
- FAQ番号:10370
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:16
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リミットスイッチがONになる幅を広くしてください。機械的な変更ができない場合は、入力フィルタ設定パラメータの設定値を小さくしてください。このとき、ノイズに弱くなりますので注意してください。 MR-J5-A:Pr. PD29 MR-J4-A:Pr. PD29 MR-JN-A:パラメータNo.PD19 MR-... 詳細表示
- FAQ番号:10468
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 15:47
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瞬停タフドライブを使用して瞬停が発生した場合、同期制御は継続しますが、指令に対する追従性が低下する場合があります。 瞬停タフドライブは、運転中に瞬時停電が発生した場合でも[AL. 010 不足電圧] の発生を回避させる機能です。装置を止めることなく継続して運転させることが可能です。 瞬時停電が発生した場合、瞬... 詳細表示
- FAQ番号:45388
- 公開日時:2025/10/09 17:46
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中継端子台 (オプション) を使わずに、コネクタにはんだ付けすることで配線可能です。 MR-J5-Aの場合CN3 MR-J4-Aの場合CN1 詳細表示
- FAQ番号:17607
- 公開日時:2013/07/25 19:40
- 更新日時:2025/01/31 10:29
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アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。 MR-J5-A/MR-J4-A:Pr. PC37 MR-J3-A:パラメータNo.PC37 MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29 MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示
- FAQ番号:10501
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 09:17
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パラメータNo.PA05は変更した後、一度制御回路電源をOFFし、再度ONにすることで有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:10467
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:50
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