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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • MRーJ2−B E6エラーについて

    MR−J2−Bの外部非常停止はCN3−20(EM1)とCN3−3(SG)とを接続しますので、 まずこのピン番号を確認してください。 次に、内部電源を使用する場合にはCN3−5(COM)とCN3−10(VDD)とを接続 する必要がありますので、この点を確認してください。

  • 位置決め不安定の原因は?

    ケーブルの屈曲寿命によりエンコーダフィードバック信号の 異常になるケースはございます。現状として、アラームを発生するか位置ズレという形で発生 いたします。今回のケースでは、ケーブルの断線、電線被服の劣化あるいはシールドの劣化に より信号が途絶えたり、ノイズ重畳によるフィードバックパスルの増加により行き過ぎや...

    • FAQ番号:10311
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HA
  • AタイプBタイプの違い

    主な違いは、Aタイプはモータ駆動の指令を汎用パルス列で受け取るサーボアンプで、Bタイプは当社モーションネットワークの SSCNET3という光通信で受け取るサーボアンプです。 詳細につきましてはカタログをご確認ください。

    • FAQ番号:10977
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • iQ Works/MT Works2でのMR Configurator2の...

    下記バージョンのiQ Works/MT Works2ではMR Configurator2を同梱しています。なお、MR Configurator2はMT Works2とともにインストールされます。 iQ Works : バージョン1.32J以降 MT Works2 : バージョン1.34L以降 また、上記以外の場合...

  • 減速機から異音発生する

    上記現象から推定しますとグリス切れも考えられますが、技術相談のレベルでは異音 もどのようなものかも分からないこともあるため断定しかねます。 申し訳ございませんが、現状の詳細状況を明記の上再度調査依頼して下さい。 1.現象発生時のモータ以降の機械状況(プーリが付いていれば径と材質等も) 2.取り付け...

  • サーボアンプ2次側の電流値のモニタ方法

    サーボアンプの2次側の電流値はサーボモータの発生トルクに比例するため、アナログモニタ出力のトルクで見ることが出来ます。

  • バッテリー型名

    1軸アンプ内蔵コントローラモデルE  FCUA−MP10−03の バッテリー型式は、 リチウムバッテリ ER6コネクタ付き(東芝製三菱電機仕様) です。

  • 低慣性と超低慣性の違いについて

    慣性とは動かしやすさのことを言います。低慣性サーボモータの方が自身の慣性が大きく、負荷変動の影響を受けにくくなります。超低慣性サーボモータは、負荷が小さいときの高頻度運転に適しています。

    • FAQ番号:10489
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HG  ,  HF  ,  HC
  • AタイプBタイプの違い

    MR-J4-Aサーボアンプはモータ駆動の指令を汎用パルス列で受け取ります。一方、MR-J4-Bサーボアンプは指令を当社モーションネットワークの SSCNET III/Hという光通信で受け取ります。詳細については、カタログをご確認ください。

    • FAQ番号:17647
    • 公開日時:2013/08/16 08:33
    • カテゴリー: MR-J4
  • 回生オプションを接続してもAL30(回生異常)が発生する

    回生オプションを接続してもAL30発生する場合以下のことが考えられます 。 (1)回生オプションの接続ミスで回生されない。 (2)回生オプション接続時、パラメータの変更がされておらずオプションなしと 判断して ALが発生している。 アンプによりパラメータ番号は下記のようになって...

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