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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • 低慣性と超低慣性の違いについて

    慣性とは動かしやすさのことを言います。低慣性サーボモータの方が自身の慣性が大きく、負荷変動の影響を受けにくくなります。超低慣性サーボモータは、負荷が小さいときの高頻度運転に適しています。

    • FAQ番号:10489
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HG  ,  HF  ,  HC
  • サーボアンプに耐圧試験を行ってよいか

    サーボアンプに耐圧試験やメガテスト(絶縁抵抗測定)は絶対に行わないでください。故障の原因になります。

  • サージアブソバーの選定

    「MR−J2S− A技術資料集」、「MR−J2S− B技術資料集」、 「MR−J2S− CP技術資料集」に記載されています。

  • 電磁ブレーキ付きサーボモータのブレーキトルクについて

    静摩擦トルク[N・m]は各電磁ブレーキ付きサーボモータによって異なります。 サーボモータ技術資料集をご確認ください。

    • FAQ番号:10964
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HG  ,  HF  ,  HC  ,  HA
  • 負荷慣性モーメント比

    負荷慣性モーメントが大きいほど、大きな加減速トルクが必要となります. しかし、モータが発生できるトルクには上限がありますので、加減速時間を長くとる 必要がある など運転パターンの制約が生じる場合があります. また、慣性モーメント比が推奨値を超えている場合、その比が大きいほど応答性が悪 くなり、良好なサ...

  • モータの最低回転数

    パラメータの設定は、1r/minから設定出来ますので、最低回転数は1r/minとなります。 安定性は、機械の剛性やサーボゲインにより変化します。

  • サーボモータ冷却ファンの件

    別電源で配線しているのであれば、制御系からは独立しています。 モータが加熱すれば、モータオーバヒート等のアラームでアンプは、動作しなくなります。 なぜ、冷却ファンまで止ったのか推定出来ませんが、以下のことが考えられます。 1.冷却ファンが停止したことにより、モータが加熱し、アラームで止った。

  • MR Configurator2とは

    MR Configurator2は、MR-J3シリーズサーボアンプ、MR-J4シリーズサーボアンプまたはMR-JNシリーズサーボアンプとパソコンをUSBで接続し、パラメータ設定、波形取得調整、速度や電流など各種モニタ値表示、アラーム発生状況・アラーム履歴の表示などが行えます。また、マシンアナライザなどを使用する場...

  • オイルシールとは

    外部からの油の浸入を防ぐために、サーボモータの軸の根本に取り付けられている、リング状のゴムなどの機械要素です。

    • FAQ番号:17770
    • 公開日時:2014/01/07 18:26
    • カテゴリー: HG  ,  HF  ,  HC  ,  HA
  • サーボモータの環境条件・周囲温度について

    エンコ−ダ、ベアリング等の有寿命部品の制約から、周囲温度40℃を越えての使用は動作 保証の範囲外です。  冷却措置を施す等の手段にて、周囲温度40℃以下としていただきます様よろしくお願いし ます。

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