よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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U、V、Wの電線が地絡または短絡していないかを確認してください。U、V、Wの配線を外した状態でもアラーム24が発生する場合、サーボアンプが故障しています。サーボアンプを交換してください。 詳細表示
- FAQ番号:10400
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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以下の2点の実施により、改善できると思います。 (1)サーボアンプのゲイン調整を行なって下さい。 (2)サーボアンプはMR−Jシリーズとのことでしたので、下記の手順で電流検出器の自動オ フセット調整を行って下さい。 (1)電源をオンし、5分以上そのまま放置します。 (2)サーボオン信号をオフしま... 詳細表示
- FAQ番号:10875
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR-J5サーボアンプによるMR-J4サーボモータの運転可否
組み合わせによっては運転できます。 MR-J5シリーズで運転できるMR-J4シリーズサーボモータの詳細は、以下の資料をご確認ください。 ・セールスとサービス 「ACサーボアンプ MR-J5シリーズ HGシリーズサーボモータとの組合せ追加のお知らせ」(No.21-13A) 詳細表示
- FAQ番号:44833
- 公開日時:2025/02/14 09:31
- カテゴリー: MR-J5
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サーボモータ表面温度は、運転パターン、フランジへの機械の取付け状態によって左右されます。中容量機種では、定格負荷時において巻線の温度上昇が100K以内になるように設計されています。ご質問の状態では、問題ないと判断します。 指定した環境条件の範囲内で使用していただければ、問題となることはございません。 詳細表示
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バッテリMR-BAT6V1SETとMR-BAT6V1の違いについて
MR-BAT6V1SETバッテリは、サーボアンプ接続用コネクタ、ケース、内蔵バッテリのセット品です。 MR-BAT6V1バッテリは、MR-BAT6V1SETの交換用内蔵バッテリです。 詳細表示
- FAQ番号:44408
- 公開日時:2024/04/09 18:15
- カテゴリー: MR-J4
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残りません。 オートチューニングにより随時最適ゲインに上書きされます。 ただし、パラメータNo.20でオートチューニング選択を”0”にすると 位置制御ゲイン1(PG1)と速度制御ゲイン1(VG1)は上書き されません。 詳細表示
- FAQ番号:10834
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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テスト運転モードでも、オートチューニング無効時は、各種ゲインパラメータは有効になります。 詳細表示
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MR−J2Aで使用されるモータはエンコーダにモータI.D.情報(モータ形名など )が盛り込まれており、サーボアンプが駆動モータを自動的に判別しますので、パラメ ータを設定する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10702
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10657
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。 MR-J5-A/MR-J4-A:Pr. PC37 MR-J3-A:パラメータNo.PC37 MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29 MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示
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