よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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最大10mまで対応しています。 詳細表示
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減速機付きサーボモータで減速機の取り付け部分を緩めたりはずしたりした場合は保証ができなくなります。減速機の取り付け部分ではなく減速機の出力と機械の間のカップリングを緩めて少しずらすか、またはドグの位置をモータ1回転あたりの移動量分前に持って行っていただくなどの調整方法を考えてください。 詳細表示
- FAQ番号:10393
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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以下の項目をチェックしてください. 1.非常停止を解除していますか(EMG−SG間を短絡) 2.パラメータ1(OP1)の位置決め方式がインクリになっていますか. 3.24V電源は,供給されていますか(内部24Vを使用の場合は,VDD−COM を短絡していますか) 4.モータ無運転を選択し... 詳細表示
- FAQ番号:10577
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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外付け減速機を付けることは問題ありません。サーボモータ選定の際は、使用する外付け減速機の慣性モーメントやギア比などを考慮してください。 詳細表示
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低慣性モータと超低慣性モータの違いは、サーボモータの回転子(ロータ)の慣性の大きさにあります。一般的に低慣性のモータは自身の慣性モーメントが小さいため、高速で高頻度な運転をする用途の場合に最適なモータです。超低慣性モータは、低慣性モータよりもさらに慣性が小さいため、より高頻度な動作が可能となります。 ただし、慣... 詳細表示
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サーボモータに取り付けられているエンコーダをお客様にて交換していただくことはできません。 ご購入先を通して、修理を依頼していただきますようお願いします。 詳細表示
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サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、 注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、 営業窓口にご相談ください。 詳細表示
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◆下降時の制動能力と停止時の保持がポイント 台車のような横行運転に比べ、昇降運転の場合は落下という危険な状態を回避 しなければなりません。 このような状況に至らないためには、次の能力や動作の検討が重要です。 (1)下降時の減速停止能力・・・制動トルクの大きさ → 回生オプションの検... 詳細表示
- FAQ番号:10621
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:10520
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , MR-J3 , MR-J3W , MR-J3-BS
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サーボモータをフリーにするには、位置決めユニット A1S75M1の サーボON指令をOFFしてください。 サーボOFF中に、モータ軸を回転させた後、再度サーボON信号をON しても、その位置でサーボロック状態となり元の位置へは戻ることはあり ません。 詳細表示
- FAQ番号:10288
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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