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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 201 - 210 件を表示

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  • 誤差過大エラーについて

    パラメータNO.15で誤差過大アラーム出力範囲を設定できます。 設定範囲:1〜999(Kパルス) 詳細表示

    • FAQ番号:10638
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • アナログモニタ出力の零点について

    パラメータNo.PC39とPC40(アナログモニタオフセット)で調整してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10522
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • 強制停止信号の配線は必須か

    安全にご使用いただくために、配線することを推奨いたします。配線しないで使用される場合、パラメータNo.PA04を"0100"に設定してください。 詳細表示

  • アラーム95について

    アラーム95.1(STO1オフ検出)は、モータ停止中にSTO入力信号(STO1)がオフの場合に発生します。 以下の原因が考えられます。 1. STO入力信号(STO1)が正しく入力されていない。 →配線を確認してください。(STO機能を使用しない場合、短絡コネクタをCN8コネクタに装着してください。) 2... 詳細表示

    • FAQ番号:45065
    • 公開日時:2025/06/30 13:19
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • 長距離配線について

    サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、 注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、 営業窓口にご相談ください。 詳細表示

  • モータから異音が発生する

    次の2点を確認してください。 1.経年変化により、ゲインが合わなくなった可能性があります。安全に運転可能であれば、オートチューニングを実行してください。変化しないようであれば、オートチューニングの応答性を下げて再度オートチューニングを実行してみてください。 2.サーボモータを機械から外し、単独で運転させてください... 詳細表示

  • MR−Cサーボは、絶対位置検出システムが何故できないのですか?

    MR−Cサーボは、MR−HやMR−J2サーボより更に安価でしかも超小形 にしたサーボ製品です。しかも機能を位置制御(インクリメンタルエンコーダ使用) のみに限定しております。従って絶対値検出機能を構築する回路とバッテリ回路 を搭載しておりません。 御了承願います。 詳細表示

  • 基本パラメータNo.2 ATU

    2軸以上で補間を行なう場合に、それらの軸(補間軸)で位置制御ゲインが異なると、 軌跡にズレが生じます。 位置制御ゲイン(位置ループ)もオートチューニングを行なうと、補間軸で位置制御ゲ インが異なる場合が発生します。 それを解決するための機能で、位置制御ゲインのオートチューニングを停止し、速度制 御ゲイン... 詳細表示

  • 絶対位置検出システムを実現するシステム構成は?

    MR−H,MR−J2シリーズでの絶対位置検出システムを実現するためのシステム構成は,  1.汎用位置決めユニット  2.入出力ユニット  3.絶対位置データ保持用バッテリ  の3点と,絶対位置データ転送用のシーケンスプログラムにより構築できます.  弊社プログラマブルコントローラFXシリーズ... 詳細表示

  • AタイプBタイプの違い

    MR-J4-Aサーボアンプはモータ駆動の指令を汎用パルス列で受け取ります。一方、MR-J4-Bサーボアンプは指令を当社モーションネットワークの SSCNET III/Hという光通信で受け取ります。詳細については、カタログをご確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:17647
    • 公開日時:2013/08/16 08:33
    • カテゴリー: MR-J4

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