よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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中継端子台 (オプション) を使わずに、コネクタにはんだ付けすることで配線可能です。 MR-J5-Aの場合CN3 MR-J4-Aの場合CN1 詳細表示
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近点ドグ入力信号のタイミングがZ相の位置あたりと思われます。 近点ドグ入力のタイミングによって原点を決めるZ相が変わり、原点が1回転分ずれる ものと思われます。 近点ドグの位置を検討して下さい。 なお、CC−LINK通信遅れはないと考えて下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10912
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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その通りです。 位置アドレスに0を書き込んだポイントテーブルに自動位置決め運転をしてください。 詳細表示
- FAQ番号:10886
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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運転状態を外部の表示器でモニタするには、以下の方法があります。 (1)アナログモニタ出力する方法 2種類(MO1−LG、MO2−LG間)の運転状態をコネクタCN3から 信号として出力することができます。 パラメータPr17にて何を出力す るか設定し、モニタできる内容は以... 詳細表示
- FAQ番号:10848
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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コネクタ(MR-J2CN1)の内部にはグランドプレートが入っています。 シールド線の被覆をむいてシールド部にグランドプレートをネジ締めしてください。グ ランドプレートはコネクタのシャーシ(シェル部)にあたります。接続図にかいてあるプ レートとは、このグランドプレートを示します。 詳細は取扱説明書の「オ... 詳細表示
- FAQ番号:10817
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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テスト運転モードでも、オートチューニング無効時は、各種ゲインパラメータは有効になります。 詳細表示
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トルク制御時のトルク指令と位置(速度)制御時のトルク制限の特性をあわせたい
パラメータNo.26の8[V]時アナログトルク指令最大出力値を変更する ことでアナログトルク指令の入力特性(電圧と指令の関係の傾き)を 変更ができます。これでアナログトルク制限の入力特性と傾きを あわせるようにすれば同じトルクになります。 詳細表示
- FAQ番号:10771
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチを設置しなくても運転可能ですか?
正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチが不要な場合、設置しなくても 運転可能です。 ただし、正転/逆転ストロークエンド信号がOFF状態の場合には、サーボモータ は運転できません。 そこで、Pr41(*DIA)の 入力信号自動ON選択設定にて、各ストロークエンド信号をサー ボアンプ内で... 詳細表示
- FAQ番号:10705
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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以下のどちらかの方法でクリアできます。 (MR-J3の場合)1.MR Configuratorの「アラーム」→「アラーム履歴」→「アラーム履歴クリア」ボタンを押してください。 2.パラメータのアラーム履歴クリアを0001に設定してください。 (A、Tタイプ:PC18、Bタイプ:PC21) アラーム履歴クリア有効を... 詳細表示
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アラーム35は、上位コントローラからサーボモータの最大回転速度以上の指令が入力されたときに発生します。汎用インタフェース対応サーボアンプでは指令パルス列の周波数が高すぎないか、またはノイズが重畳していないか確認してください。その他のサーボアンプでは、速度指令が正しく入力されているか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10478
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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