よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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始めに、リアルタイムオートチューニングやマニュアルによるゲイン調整を行い、振動 が±2〜3PLS以内に収まるように調整して下さい。 その後、パラメータNo.20を□1□□と設定し、微振動抑制制御モードを有効とし て下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10696
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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DC24Vの電源がアンプに入力されていない可能性があります。 (1)内部電源を使用する場合・・・VDD−COM間を短絡して下さい。 (2)外部電源を使用する場合・・・COM−SG間にDC24Vを入力して下さい。 コネクタの接触不良、結線ミス等の可能性があります。 (1)アンプの診断機能を用いて、EMGが入... 詳細表示
- FAQ番号:10592
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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以下のどちらかの方法でクリアできます。 (MR-J3の場合)1.MR Configuratorの「アラーム」→「アラーム履歴」→「アラーム履歴クリア」ボタンを押してください。 2.パラメータのアラーム履歴クリアを0001に設定してください。 (A、Tタイプ:PC18、Bタイプ:PC21) アラーム履歴クリア有効を... 詳細表示
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Pr. PB01_フィルタチューニングモード選択は、1(自動設定)に設定すると一定回数の位置決め運転後にチューニングを完了して2(マニュアル設定)になります。チューニングが必要でない場合は0(無効)に戻ります。0(無効)に戻るということは、サーボアンプがチューニングの必要がないと判断したと考えられます。ゲインを上... 詳細表示
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MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示
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パラメータNo.PA05は変更した後、一度制御回路電源をOFFし、再度ONにすることで有効になります。 詳細表示
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オートチューニングで応答性を下げてください。 オートチューニング応答性は、パラメータで設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:10976
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR−Cサーボは、絶対位置検出システムが何故できないのですか?
MR−Cサーボは、MR−HやMR−J2サーボより更に安価でしかも超小形 にしたサーボ製品です。しかも機能を位置制御(インクリメンタルエンコーダ使用) のみに限定しております。従って絶対値検出機能を構築する回路とバッテリ回路 を搭載しておりません。 御了承願います。 詳細表示
- FAQ番号:10849
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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『力率改善リアクトル』は以下の効果があります。 (1)突入電流の抑制 (2)電源容量の低減効果 (3)周辺機器(ブレーカ)の容量低減効果 (4)ACサーボが発生する『高調波』の低減効果 (5)電源歪みの影響(サーボが受ける)低減効果 (注)突入電流: 電源を投入すると、サーボア... 詳細表示
- FAQ番号:10842
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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コネクタ(MR-J2CN1)の内部にはグランドプレートが入っています。 シールド線の被覆をむいてシールド部にグランドプレートをネジ締めしてください。グ ランドプレートはコネクタのシャーシ(シェル部)にあたります。接続図にかいてあるプ レートとは、このグランドプレートを示します。 詳細は取扱説明書の「オ... 詳細表示
- FAQ番号:10817
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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