よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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MR-J4-10Aは、汎用インタフェースタイプの標準品です。 MR-J4-10A-RJは、ABZ相差動出力タイプの外部エンコーダが接続できます。フルクローズドシステムにおいては4線式の外部エンコーダも接続できます。MR-D30機能安全ユニットに対応、位置決めモードに対応します。DC電源入力(200Vのみ)にも対... 詳細表示
- FAQ番号:45055
- 公開日時:2025/06/27 13:40
- カテゴリー: MR-J4
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技術資料集の信号と配線の章に記載があります。 お使いのサーボアンプ技術資料集をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:10972
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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近点ドグ入力信号のタイミングがZ相の位置あたりと思われます。 近点ドグ入力のタイミングによって原点を決めるZ相が変わり、原点が1回転分ずれる ものと思われます。 近点ドグの位置を検討して下さい。 なお、CC−LINK通信遅れはないと考えて下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10912
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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落下防止などためにベース遮断時に電磁ブレーキ信号のインターロック をとる必要がある場合は パラメータNo.1でCN1B.19ピンを電磁ブレーキインターロック出力に設定し、 No.33で電磁ブレーキ有効からベース遮断までの動作遅れ時間を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:10730
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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比率設定器MR−RTを使用してください。 1つのパルス列を最大4台のサーボに分配供給できます。 また、入力パルス列にたいし、電子ギアのように比率設定し出力できます。 詳細表示
- FAQ番号:10724
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR−J2Aで使用されるモータはエンコーダにモータI.D.情報(モータ形名など )が盛り込まれており、サーボアンプが駆動モータを自動的に判別しますので、パラメ ータを設定する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10702
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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ご購入時は、基本パラメータ(Pr0〜Pr19)の参照および書込みが可能になってい ます。 拡張パラメータ(Pr20〜Pr49)の設定値を変更する場合は、Pr19(*BLK)パラメータ 書込み禁止設定で参照範囲・書込み範囲を変更したのち、拡張パラメータ(Pr20〜 Pr49)の設定値を変更します。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10691
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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モータ(検出器)を接続せずにサーボアンプの動作を確認できますか?
◆通常、モータ(検出器)をサーボアンプに接続しないと『アラーム』になります。 サーボアンプにとって、検出器のフィードバック信号は制御上不可欠の要素であ り、基本的にはモータ(検出器)を接続せずに動かすことはできません。 サーボアンプは常時、検出器のフィードバック信号のチェックしており、フィー ... 詳細表示
- FAQ番号:10639
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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回生抵抗は、普通の抵抗と同様に極性はありません。 +/−をどちらの端子に接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:10588
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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機械側からモータにその動作で定常的にかかる負荷トルクです。例えば、スピンドルで切削を行いながらテーブル軸を動かす場合の切削反力などのことです。 詳細表示
- FAQ番号:10462
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
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