よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
-
MR−J2−□Aには、下記の制御モードがあります。 (1)位置制御モード (2)位置/速度制御切換モード (3)速度制御モード (4)速度/トルク制御切換モード (5)トルク制御モード (6)トルク/位置制御切換モード 使用になる制御モードをパラメータno.0で選択して下... 詳細表示
- FAQ番号:10685
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
静摩擦トルク[N・m]は各電磁ブレーキ付きサーボモータによって異なります。 サーボモータマニュアルをご確認ください。 詳細表示
-
正転とは、エンコーダの現在位置アドレスが増加する回転方向のことです。逆転は、反対に現在地アドレスが減少する回転方向のことです。 減速機無しのサーボモータの場合、サーボモータのフランジ面に向かってCCW方向(反時計回り)を正転としています。 減速機付きサーボモータでは、機種によって正転方向、逆転方向が異なります... 詳細表示
- FAQ番号:10789
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
-
MR−J2−Aでは、アナログモニタ出力機能として、 サーボモータ回転速度をアナログデータにて出力することができます。 本出力を用いて、お客様の方で表示回路を構成頂ければ、サーボモータ回転速度を表示 することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10721
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
◆アラーム”A.20:検出器異常”はサーボアンプとエンコーダ間の通信異常 です。 ◆エンコーダケーブルまたはコネクタの不具合(断線、ショート等)が一般的な 発生要因です。 ◆サーボアンプ、エンコーダの不具合であれば、数時間動く事は通常考えられま せん。 下記項目をご確認頂きます様、お願... 詳細表示
- FAQ番号:10864
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
-
負荷慣性モーメント比とは、サーボモータ軸の慣性モーメントに対する負荷慣性モーメ ントの比を表わします。 オートチューニングを実施している場合は、負荷慣性モーメント比(Pr.34)の値 は自動で設定します。 ただし、イナーシャの推定には数回の加減速運転は必要ですので注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:10792
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
2軸以上で補間を行なう場合に、それらの軸(補間軸)で位置制御ゲインが異なると、 軌跡にズレが生じます。 位置制御ゲイン(位置ループ)もオートチューニングを行なうと、補間軸で位置制御ゲ インが異なる場合が発生します。 それを解決するための機能で、位置制御ゲインのオートチューニングを停止し、速度制 御ゲイン... 詳細表示
- FAQ番号:10769
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
◆永久磁石の有無が大きな違いです。 回転子に永久磁石を使用したものを『同期形(SM形)』、永久磁石を使わずに 汎用モータと同様な構造のものを『誘導形(IM形)』と呼びます。 一般には大容量には誘導形、小・中容量には同期形が採用されています。 このような分け方の最大の理由は、... 詳細表示
- FAQ番号:10763
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
-
MR−J2−Aシリーズは,3相200Vの電源にて駆動できるサーボアンプの形名であり,50W から3.5kWまでのラインナップを持っております. MR−J2−A1シリーズは,単相100Vの電源にて駆動できるサーボアンプの形名であり, 50Wから400Wまでのラインナップを持っております. これらJ2... 詳細表示
- FAQ番号:10686
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
コントローラで出力しているパルス列形態と,サーボアンプの設定(指令パルス入力形態)が一致していない事が考えられます。 パラメータ設定を確認してください。(MR-J5-Aの場合は[Pr.PA13]) その他の原因も考えられますので、その場合、MR Configurator2(サーボセットアップソフトウェア)の「... 詳細表示
777件中 281 - 290 件を表示


