よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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MR-J5シリーズをお勧めします。 機械共振抑制フィルタが細かく設定できることや、オートチューニング性能、サーボモータのエンコーダ分解能が上がっていること、MR Configurator2により機械共振の解析ができることなど、騒音・振動抑制の点で有利です。 サーボモータは負荷慣性モーメント比が推奨負荷慣性モー... 詳細表示
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サーボモータの停止時のトルク制御は可能ですが、サーボロック状態となるため 容量がワンランク上のモータを使用して下さい.また、以下の方法により質問事項の運転は 可能です。 (1)速度制御/トルク制御切換え可能モードを選択することにより、ロールタッチまでは速度制 御、その後トルク制御とする(ロールタッチをリミ... 詳細表示
- FAQ番号:10322
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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SSCNETⅢネットワークで混在して使用できます。 ただし、MR-J4はJ3互換モードで使用してください。 詳細表示
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エンコーダケーブルを4線式とする場合に使用します。2線式の場合は使用しません。 詳細表示
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正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチを設置しなくても運転可能ですか?
正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチが不要な場合、設置しなくても 運転可能です。 ただし、正転/逆転ストロークエンド信号がOFF状態の場合には、サーボモータ は運転できません。 そこで、Pr41(*DIA)の 入力信号自動ON選択設定にて、各ストロークエンド信号をサー ボアンプ内で... 詳細表示
- FAQ番号:10705
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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サーボアンプに耐圧試験やメガテスト(絶縁抵抗測定)は絶対に行わないでください。故障の原因になります。 詳細表示
- FAQ番号:10448
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR-J5の場合は、10Hzから9000Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。MR-J4の場合は、10Hzから4500Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。MR-J3の場合は、100Hzから4500Hzの範囲内で1Hz単位で設定できます。 詳細表示
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減速機付きサーボモータで減速機の取り付け部分を緩めたりはずしたりした場合は保証ができなくなります。減速機の取り付け部分ではなく減速機の出力と機械の間のカップリングを緩めて少しずらすか、またはドグの位置をモータ1回転あたりの移動量分前に持って行っていただくなどの調整方法を考えてください。 詳細表示
- FAQ番号:10393
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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機械端検出器とサーボアンプの通信に異常があった場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. コネクタCN2Lが外れている。 →正しく接続してください。 2. 機械端検出器ケーブルの故障。 → ケーブルを修理,または交換。 3. 機械端検出器ケーブルの配線ミス。 →配線の接... 詳細表示
- FAQ番号:10969
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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複数台のサーボアンプ使用時、1台のノーヒューズ遮断器(NFB)で電源を制御してもよいか?
1台のサーボアンプにNFBを各1台設置頂くようお願い致します。 NFBを共用しますと、電線との保護協調が取れなくなり、また、容量の異なるサーボアンプにおいてNFBを共用する場合は、容量の小さいサーボアンプを保護できなくなり、危険です。 詳細表示
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