よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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ブレーキ静摩擦トルクは各サーボモータで異なります。サーボモータマニュアルを参照してください。 詳細表示
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以下の対応を行ってください。 インクリメンタルシステム 原点復帰することなく位置決め運転した。 1. 原点復帰することなく位置決め運転した。 →原点復帰を行ってください。 原点復帰が異常終了した。 2. 原点復帰速度からクリープ速度に減速できなかった。 →原点復帰速度/ク... 詳細表示
- FAQ番号:10979
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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MR−J,J2、C、Hは、電源ON正常時でALM−SG間は導通(ALM信号 ON)状態です。この時、外部入出力信号表示でALM信号のLEDは点灯してい ます。 サーボアンプ電源OFF時およびアラーム発生時は、ALM−SG間が不導通でA LM信号はOFFの状態です。 したがって、サーボアンプは、正常です。 詳細表示
- FAQ番号:10575
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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軸端特殊品には以下のようなものがあり、形名に記号が付きます。 Dカット軸:記号「D」 Lカット軸:記号「L」 キー溝付き軸(キー付き):記号「K」 キー溝付き軸(キーなし):記号「N」 例) HK-KT053WのDカット軸:HK-KT053WD HK-ST52Wの電磁ブレーキ付き、キー溝付き(キー付... 詳細表示
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指定のサーボアンプとサーボモータの組合せで使用していただければ問題ありません。 ※「サーボモータ銘板に記載の電圧」は「サーボアンプへの入力電圧」とは異なります。 ・サーボモータ銘板には、実際にサーボモータが定格運転する際に必要となる入力を記載しています。サーボアンプへの入力はAC200Vですが、サーボア... 詳細表示
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可能です。 スケール計測機能を使用することで、サーボモータのエンコーダとは別のスケール計測エンコーダをサーボアンプに接続して、位置データをネットワーク(CC-Link IE TSNまたは、SSCNET III/H)を経由してコントローラに送ることができます。 スケール計測機能の詳細については、「MR-J5ユー... 詳細表示
- FAQ番号:45555
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2026/01/21 09:53
- カテゴリー: MR-J5
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中継端子台 (オプション) を使わずに、コネクタにはんだ付けすることで配線可能です。 MR-J5-Aの場合CN3 MR-J4-Aの場合CN1 詳細表示
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◆サーボモータの選定によっては可能な運転頻度 1分間に200回の始動・停止頻度は、言い換えると1秒間に約3回、1回当り 0.3秒の運転となります。停止時間を0.15秒と見込んだ場合、0.15秒で 位置決めを終了させる必要があります。0.15秒で位置決めするのに見合った 移動量、 速度の対応が... 詳細表示
- FAQ番号:10819
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR−H□の部品の交換寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10744
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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複数台のサーボアンプ使用時、1台のノーヒューズ遮断器(NFB)で電源を制御してもよいか?
1台のサーボアンプにNFBを各1台設置頂くようお願い致します。 NFBを共用しますと、電線との保護協調が取れなくなり、また、容量の異なるサーボアンプにおいてNFBを共用する場合は、容量の小さいサーボアンプを保護できなくなり、危険です。 詳細表示
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