よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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アラーム35は、上位コントローラからサーボモータの最大回転速度以上の指令が入力されたときに発生します。汎用インタフェース対応サーボアンプでは指令パルス列の周波数が高すぎないか、またはノイズが重畳していないか確認してください。その他のサーボアンプでは、速度指令が正しく入力されているか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10478
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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パラメータNo.PA05は変更した後、一度制御回路電源をOFFし、再度ONにすることで有効になります。 詳細表示
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サーボは回転停止中でも所望のトルクを発生し制御することが可能です。 制限としては、押し付けのようにモータ回転停止(サーボロック)状態の場合、 モータ回転中と比較して過負荷保護機能が早く動作しますので注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:10315
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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技術資料集の信号と配線の章に記載があります。 お使いのサーボアンプ技術資料集をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:10972
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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はい、配線しなくても結構です。アナログトルク制限の入力(TLA)を使って運転中にトルク制限の値を変える必要がないのであれば、配線の必要はありません。 詳細表示
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外部入力端子に電子ギア選択1,2(CM1,CM2)を割り付けてください。この入力信号によって,電子ギアの分子を4つのパラメータ(PA06,PC32,PC33,PC34)から選択できるようになります。 詳細表示
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MR-J5-Aタイプ、MR-J4-Aタイプ、MR-J3-Aタイプ、MR-J2S-Aタイプ、MR-JN-Aタイプで可能です。 MR-J5-Aタイプ、MR-J4-Aタイプ、MR-J3-Aタイプ、MR-J2S-Aタイプでは、設定した最大7点の内部速度を外部機器より選択する方法とアナログ速度指令により調整する方法に対応... 詳細表示
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アナログ入力の誤差、磁石の温度特性、トルク−電流の線形性、電流フィードバック検 出誤差、コギングトルク等の複合要因になりますが、コギングトルクについてのみのお 問い合せということですので1.5%程度の実力となっております。 詳細表示
- FAQ番号:10271
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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多軸サーボアンプの場合、各軸で共通設定のパラメータは "共通" を、各軸で独立したパラメータのときは "各軸" を示しています。 "共通" の場合、最後に設定した値が多軸サーボアンプの全軸に反映されます。 詳細表示
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(1)電源設備容量はOKか? (2)AL−51発生時、負荷的に余裕がないのでは? 実効負荷率表示を確認。 (3)アラームが発生していない軸とアンプを交換して様子を見る。 等の点を調査してください。 詳細表示
- FAQ番号:10874
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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