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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 351 - 360 件を表示

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  • アナログ速度指令の分解能

    アナログ速度指令の分解能(速度制御範囲)は1:1000です。 取扱説明書のサーボアンプの仕様の項目に記載されています。 内部速度指令の場合の速度制御範囲は(1:5000)です。 詳細表示

  • サーボモータ横取付時のエンコーダ用コネクタの向き

    サーボモータの防沫性の向上のためです。 詳細表示

  • アナログトルク制限の配線について

    はい、配線しなくても結構です。アナログトルク制限の入力(TLA)を使って運転中にトルク制限の値を変える必要がないのであれば、配線の必要はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:10500
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/23 09:13
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-H  ,  MR-J3  ,  MR-J2S  ,  MR-J4
  • 瞬時許容回転速度とは

    瞬時許容回転速度とは、急な加速などによって、瞬間的に指令速度を超えた速度が出てしまった場合に、制御を続けることができる限界の速度です。連続してこの回転速度でサーボモータを回転させることはできません。 詳細表示

  • 汎用サーボの防爆対応

    一般のサーボアンプは防爆環境での使用はできません。 防爆対応のサーボについては営業窓口にお問合せください。 詳細表示

  • モーターのトルクリップル

    アナログ入力の誤差、磁石の温度特性、トルク−電流の線形性、電流フィードバック検 出誤差、コギングトルク等の複合要因になりますが、コギングトルクについてのみのお 問い合せということですので1.5%程度の実力となっております。 詳細表示

  • エンコーダの分解能について

    繰り返しになりますが、実際のHC−PQモータのエンコーダは 4096P/REVです。しかし、MR−Cでは、ユーザが設定する 電子ギヤとは別に内部で電子ギヤ4096/4000の補正をかけて 処理していますので、HC−PQモータのエンコーダを4000P/REV であるように扱うことができます。よって、AD75... 詳細表示

    • FAQ番号:10266
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • 出力チェック

    MR Configurator2を使用すると、サーボアンプの状態と無関係に出力信号を強制的にオン/オフすることができます。出力信号の配線チェックなどに使用します。 MR Configurator2のメニュ-「テスト運転」-「DO強制出力」で使用できます。 「モニタ」-「入出力モニタ表示」で入出力のON/OFF... 詳細表示

  • 強制停止信号の配線は必須か

    安全にご使用いただくために、配線することを推奨いたします。配線しないで使用される場合、Pr. PA04.2_サーボ強制停止選択を1(無効)に設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:17699
    • 公開日時:2013/10/03 17:00
    • 更新日時:2025/01/31 11:54
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • 電源側に接続する力率改善リアクトルの使用事例を知りたい

    『力率改善リアクトル』は以下の効果があります。 (1)突入電流の抑制 (2)電源容量の低減効果 (3)周辺機器(ブレーカ)の容量低減効果 (4)ACサーボが発生する『高調波』の低減効果 (5)電源歪みの影響(サーボが受ける)低減効果 (注)突入電流: 電源を投入すると、サーボア... 詳細表示

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