よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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可能です。 スケール計測機能を使用することで、サーボモータのエンコーダとは別のスケール計測エンコーダをサーボアンプに接続して、位置データをネットワーク(CC-Link IE TSNまたは、SSCNET III/H)を経由してコントローラに送ることができます。 スケール計測機能の詳細については、「MR-J5ユー... 詳細表示
- FAQ番号:45555
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2026/01/21 09:53
- カテゴリー: MR-J5
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中継端子台 (オプション) を使わずに、コネクタにはんだ付けすることで配線可能です。 MR-J5-Aの場合CN3 MR-J4-Aの場合CN1 詳細表示
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2秒の瞬停というと電源リセットと変わりません。 そのため、再起動をかけるという事はABS(絶対値)タイプにする必要があります。 さもなくば、位置決めコントローラとアンプの制御電源だけ、UPSを使用するという 方法もあります。 ただし、再起動という意味が、ある目標位置まで位置決めしていた場合に瞬停により停 ... 詳細表示
- FAQ番号:10927
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR−J2のパラメータNo.1を1□□□に設定し電源を再投入して下さい. 但し,テスト運転を実行する場合には0□□□に戻す必要があります. 詳細表示
- FAQ番号:10821
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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EMC指令に対応させるためのフィルタについて教えてください。
推奨品があります。 EMCフィルタ(推奨品)については、各サーボアンプマニュアルを確認してください。 EMC対策に関しては、「EMC設置ガイドライン」を確認してください。 詳細表示
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L11、L21を一致させてなくても機器を破壊することはありません.しかしながら, 通常の3相3線式の電源においては,L2相が接地されており,機器が接地相に接続されて いるか否かで,機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異なるため に思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−J2に限らずL... 詳細表示
- FAQ番号:10708
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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MR−J2−Aには、MR−Hのようなモータのシリーズ・タイプを設定するパラ メータはありません。 MR−J2−Aサーボアンプは、エンコーダケーブル接続後、サーボアンプに電源 を入れるだけで、サーボアンプと接続されたサーボモータの組合せの良否を自動的 に判別します。 注意) アンプの発売とモータの発... 詳細表示
- FAQ番号:10687
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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デジタル出力インターフェースにリレーを使う場合は、定格電流は40mA以下 突入電流は100mA以下としてください。またダイオードを入れてラッシュ電流 対策をしてください。 詳細は、MR−J2仕様取扱説明書3−1−4章「インターフェース」を参照してく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:10683
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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パラメータ等の画面を開いた後に、ファイルメニューを開けばファイルを開く事が出来 ます。 詳細表示
- FAQ番号:10665
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
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HC−MF、HA−FFは、B種絶縁です。 (コイル温度上昇限度 80deg) HC−SF、HC−RFは、F種絶縁です。 (コイル温度上昇限度 100deg) 詳細表示
- FAQ番号:10632
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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