よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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アラームが発生するとサーボオフになります。ブレーキの遅れ時間(アラーム発生からブレーキがかかるまでの時間)の間、サーボモータはダイナミックブレーキのみ有効な状態またはフリーランの状態になるため、ずり落ちが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:10408
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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減速機付きサーボモータの減速機のみの販売はしていません。市販の減速機を外付けで使っていただくことは可能です。 また、サーボモータ用減速機 GRシリーズ減速機は減速機単体で販売しています。 HK-KT、HG-KRシリーズサーボモータに組付け可能です。 製品情報 > 駆動機器 > サーボモータ用減速機 詳細表示
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運転中にSTOをオフにした場合、エネルギの遮断を行いダイナミックブレーキ停止します。サーボモータ運転中にSTO機能を作動させる場合、ダイナミックレブレーキリレーの寿命に注意してください。 ダイナミックブレーキの寿命に影響するため、通常の使用においてはサーボオフ後、サーボモータが停止している状態でSTOをオフさせ... 詳細表示
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別電源で配線しているのであれば、制御系からは独立しています。 モータが加熱すれば、モータオーバヒート等のアラームでアンプは、動作しなくなります。 なぜ、冷却ファンまで止ったのか推定出来ませんが、以下のことが考えられます。 1.冷却ファンが停止したことにより、モータが加熱し、アラームで止った。 詳細表示
- FAQ番号:10949
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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正転とは、エンコーダの現在位置アドレスが増加する回転方向のことです。逆転は、反対に現在地アドレスが減少する回転方向のことです。 減速機無しのサーボモータの場合、サーボモータのフランジ面に向かってCCW方向(反時計回り)を正転としています。 減速機付きサーボモータでは、機種によって正転方向、逆転方向が異なります... 詳細表示
- FAQ番号:10789
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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トルク制御時のトルク指令と位置(速度)制御時のトルク制限の特性をあわせたい
パラメータNo.26の8[V]時アナログトルク指令最大出力値を変更する ことでアナログトルク指令の入力特性(電圧と指令の関係の傾き)を 変更ができます。これでアナログトルク制限の入力特性と傾きを あわせるようにすれば同じトルクになります。 詳細表示
- FAQ番号:10771
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−J2Aで使用されるモータはエンコーダにモータI.D.情報(モータ形名など )が盛り込まれており、サーボアンプが駆動モータを自動的に判別しますので、パラメ ータを設定する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10702
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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ギア付きモータの場合の速度変動率は、ギアバックラッシュの影響を受けます。一定方向に回 転している場合、バックラッシュによる影響は少なく、ギアなし時とほぼ同等の結果が得られ ると考えます。 しかしながら、正・逆転のような動作の場合、バックラッシュによりギア出力の不感帯が発生 するため、モータ単体時よりは大き... 詳細表示
- FAQ番号:10355
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HC
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速度制御モードでトルク制限をかけることによって実現できます。 トルク制限は外部アナログトルク制限と内部トルク制限(パラメータによる設定)があり、 どちらでも可能です。 ネジを締める時と緩める時は、その値を変化させればできます。 詳細表示
- FAQ番号:10955
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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基本パラメータNo.19(パラメータ・ブロック)の設定値でパラメータの参照 範囲・書き込み範囲を選択します。 尚、初期値は「0000」であるためパラメータの参照範囲・書き込み範囲共に基 本パラメータ(No.0から19)です。 したがって、基本パラメータNo.19を「000C]とすれば拡張パ... 詳細表示
- FAQ番号:10596
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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