よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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ブレーキ静摩擦トルクは各サーボモータで異なります。サーボモータマニュアルを参照してください。 詳細表示
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多軸サーボアンプの場合、各軸で共通設定のパラメータは "共通" を、各軸で独立したパラメータのときは "各軸" を示しています。 "共通" の場合、最後に設定した値が多軸サーボアンプの全軸に反映されます。 詳細表示
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設定できます。 MR-J5-A/MR-J4-A/MR-J3-Aの場合、 [Pr. PC13]で設定できます。 初期値(100.0%)では、±8 Vで最大トルクを発生します。 ±5Vで最大トルクを出力するように変更するには、 [Pr. PC13]=160.0 (=8V/5V*100.0) と変更してくだ... 詳細表示
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MR Configurator2を使用すると、サーボアンプの状態と無関係に出力信号を強制的にオン/オフすることができます。出力信号の配線チェックなどに使用します。 MR Configurator2のメニュ-「テスト運転」-「DO強制出力」で使用できます。 「モニタ」-「入出力モニタ表示」で入出力のON/OFF... 詳細表示
- FAQ番号:17916
- 公開日時:2014/02/20 18:10
- 更新日時:2025/01/31 13:27
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MR-J3 , MR-JN , MR-J4 , MR-J5
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MR Configurator2を使用すると、コントローラから指令がない状態で位置決め運転が実行できます。 移動量(pulse)、モータ回転速度、加減速時定数を指定して運転できます。また、繰り返しパターン(正転→逆転など)を選択して指定回数繰り返して運転することもできます。 詳細表示
- FAQ番号:17915
- 公開日時:2014/02/20 18:10
- 更新日時:2025/01/31 13:23
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MR-J3 , MR-JN , MR-J4 , MR-J5
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盤内用と盤外用では、被覆の厚さが異なります。また、用意しているケーブル長が異なります。 詳細表示
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中継端子台 (オプション) を使わずに、コネクタにはんだ付けすることで配線可能です。 MR-J5-Aの場合CN3 MR-J4-Aの場合CN1 詳細表示
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容量選定ソフトにて選定する場合ですが基本的にはサーボのカタログに記載されている 数値に従って計算されます。今回の質問ですが減速機付きモータ(一般産業機械対応G1) を御使用になる場合、許容負荷慣性モーメント比が規定より越えている為にエラーにな ります。HC−SF2000rpmシリーズであれば許容負荷慣性モー... 詳細表示
- FAQ番号:10948
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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サーボアラーム70はパルス列エンコーダオプションカード(MRーHーE02) を使用した時に発生するエラーコードです。検出器信号エラーです。 基本的にはオプションカード未使用時は発生しませんが、基本パラメータ0 (モータシリーズ)の誤設定を行うと(オプションカードを使用する設定を行う) オプションカード... 詳細表示
- FAQ番号:10863
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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トルク制御時のトルク指令と位置(速度)制御時のトルク制限の特性をあわせたい
パラメータNo.26の8[V]時アナログトルク指令最大出力値を変更する ことでアナログトルク指令の入力特性(電圧と指令の関係の傾き)を 変更ができます。これでアナログトルク制限の入力特性と傾きを あわせるようにすれば同じトルクになります。 詳細表示
- FAQ番号:10771
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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