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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • ACリアクトルについて

    1台のACリアクトルで複数台数のサーボアンプを接続することはできません。 2台以上のサーボアンプに力率改善ACリアクトルを使用する場合、必ずサーボアンプ 1台ごとに力率改善ACリアクトルを接続してください。まとめて1台の力率改善ACリア クトルを使用した場合、全部のサーボアンプが運転されないと、十分な力率改... 詳細表示

  • b00表示について

    テスト運転モードになっています。ディップスイッチ(SW2-1)を"下"に設定してください。 詳細表示

  • モータ軸の負荷について

    アンプが接続された状態(U、V、W結線時)では、ダイナミックブレーキが作用します。ダイ ナミックブレーキ自体は速度に比例しますが、メーカーとして測定しておりませんので、保証 できる値はございません。 U、V、Wを遮断した状態では、モータ単体で回転させた場合と同じとなります。この場合、モ ータ軸の回転抵抗や... 詳細表示

  • サーボモータに関して

    1.HA−LH15K2モータに使用の冷却ファンは120℃品を使用しております。 過熱は、通常の場合、ファンが止り、過熱に至るケースがほとんどであり、ファンが 止らずに過熱に至った場合は、アンプの電子サーマルプロテクタにより保護出来て います。 2.サーボアンプ内、母線電圧が上... 詳細表示

  • MR−H−AC 位置データの計算方法について

    指令分解能を100μmとした場合パラメータNO.4を□□□2として下さい。 この場合の位置データの値は20000.0と設定して下さい。 詳細表示

  • コネクタについて

    HC−SF502BKの 電源コネクタはCE05−2A24−10P、 ブレーキコネクタはMS3102A10SL−4Pです。 HA−LH11K2BKの 電源は、リード線で圧着端子付きです。 ブレーキは、MS3102A10SL−4Pのコネクタが付いています。 HA−SH352BK、HA−SH... 詳細表示

  • サーボの同期運転

    比率設定器MR−RTを使用してください。 1つのパルス列を最大4台のサーボに分配供給できます。 また、入力パルス列にたいし、電子ギアのように比率設定し出力できます。 詳細表示

  • SSCNETの終端抵抗

    必要です。終端用コネクタ(MR-A-TM)をCN1Bに取り付けて使用してください。SSCNET3では終端抵抗は不要ですが、末端のコネクタにはサーボアンプに付属のキャップを取り付けてください。 詳細表示

  • 海外規格

    DBやコネクタは、アンプの”アクセサリー”としての扱いとなるため、アンプ自体が UL規格であればO.K.です。(モータを含めてシステムとして取得) モータにつきましてはLH、SHシリーズは、"HA−LH__−UE"、"HA−SH__−UE"として対応してい ます。HA−LHにつきましては、5kWまでです... 詳細表示

  • 表示部に "off"と表示される。

    メーカ設定用の運転モードが有効になっています。 MR-J5-B、MR-J5W2-Bおよび、MR-J5W3-Bでは、ディップスイッチ (SW3) をすべて "オン (上)" に設定すると、メーカ設定用の運転モードになり、表示部に "off"が表示されます。 MR-J4-B、MR-J4W2-Bおよび、MR-J4W... 詳細表示

    • FAQ番号:18635
    • 公開日時:2015/04/09 18:16
    • 更新日時:2025/01/31 14:51
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4

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