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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • 出力チェック

    MR Configurator2を使用すると、サーボアンプの状態と無関係に出力信号を強制的にオン/オフすることができます。出力信号の配線チェックなどに使用します。 MR Configurator2のメニュ-「テスト運転」-「DO強制出力」で使用できます。 「モニタ」-「入出力モニタ表示」で入出力のON/OFF... 詳細表示

  • サーボモータに関して

    1.HA−LH15K2モータに使用の冷却ファンは120℃品を使用しております。 過熱は、通常の場合、ファンが止り、過熱に至るケースがほとんどであり、ファンが 止らずに過熱に至った場合は、アンプの電子サーマルプロテクタにより保護出来て います。 2.サーボアンプ内、母線電圧が上... 詳細表示

  • 同じモータ容量でも定格回転数が3種類用意されているのは何故か?

    ◆モータの発生トルク(力)の大きさは定格回転速度で知ることができる。 定格回転速度はモータの発生するトルク(定格トルク)の大きさで決定する諸元 値です。 モータの『定格回転速度』は、1000[r/min]、2000[r/min]および3000[r/min]の 3種類が用意されています。 ... 詳細表示

  • EMC指令に対応させるためのフィルタについて教えてください。

    推奨品があります。 EMCフィルタ(推奨品)については、各サーボアンプマニュアルを確認してください。 EMC対策に関しては、「EMC設置ガイドライン」を確認してください。 詳細表示

  • サーボアンプの複数台モニタについて

    できません。 モーションコントローラを介してモニタする場合は、モーションコントローラの先につながるサーボアンプ全てがモニタの対象になりますが、サーボアンプに直接接続した場合は、そのサーボアンプ単体のみがモニタの対象になります。 詳細表示

  • 容量の大きいアンプで容量の小さいモータを回せるか

    サーボアンプとサーボモータの組合せは決まっていますので、組合せが正しくないとサーボモータを運転することはできません。 詳細表示

  • 低慣性と超低慣性の違いについて

    低慣性モータと超低慣性モータの違いは、サーボモータの回転子(ロータ)の慣性の大きさにあります。一般的に低慣性のモータは自身の慣性モーメントが小さいため、高速で高頻度な運転をする用途の場合に最適なモータです。超低慣性モータは、低慣性モータよりもさらに慣性が小さいため、より高頻度な動作が可能となります。 ただし、慣... 詳細表示

    • FAQ番号:10489
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/14 15:20
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HF  ,  HG
  • MR−H−AC 位置データの計算方法について

    指令分解能を100μmとした場合パラメータNO.4を□□□2として下さい。 この場合の位置データの値は20000.0と設定して下さい。 詳細表示

  • コネクタについて

    HC−SF502BKの 電源コネクタはCE05−2A24−10P、 ブレーキコネクタはMS3102A10SL−4Pです。 HA−LH11K2BKの 電源は、リード線で圧着端子付きです。 ブレーキは、MS3102A10SL−4Pのコネクタが付いています。 HA−SH352BK、HA−SH... 詳細表示

  • RS-232C端子がないパソコンでサーボアンプと接続する方法

    市販のUSB−RS-232C変換ケーブルを使用し、通信ケーブルを接続してください。 詳細表示

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