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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 441 - 450 件を表示

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  • SSCNETの終端抵抗

    必要です。終端用コネクタ(MR-A-TM)をCN1Bに取り付けて使用してください。SSCNET3では終端抵抗は不要ですが、末端のコネクタにはサーボアンプに付属のキャップを取り付けてください。 詳細表示

  • 制御切換で絶対位置検出システムを使用したい

    位置/速度制御切換モードでは絶対位置検出システムを使用することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:10482
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/22 16:10
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J2  ,  MR-H  ,  MR-J3  ,  MR-J2S  ,  MR-J4
  • エンコーダのフィードバックパルスを取り出したい

    サーボアンプとエンコーダ間は独自のシリアル通信を行っているため、エンコーダケーブルから直接フィードバックパルスを取り出すことはできません。サーボアンプのデジタル出力にエンコーダパルス(A相・B相・Z相)の端子がありますので、その出力信号を使用してください。パラメータにより1回転あたりのパルス数を変更できます。 詳細表示

  • 瞬時許容回転速度とは

    瞬時許容回転速度とは、急な加速などによって、瞬間的に指令速度を超えた速度が出てしまった場合に、制御を続けることができる限界の速度です。連続してこの回転速度でサーボモータを回転させることはできません。 詳細表示

  • MR-J3Bに近点ドグとストロークリミットを入力する方法

    MR-J3Bサーボアンプに近点ドグや上下限リミットストロークを入力するためには、コントローラの設定によってサーボアンプのDI1、DI2、DI3にそれぞれの信号を割り付けます。MT Developer のシステム設定→アンプ設定画面で、外部信号取込み設定を「アンプ入力有効」にしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:10442
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • MR-J3サーボアンプでMR-J2Sのサーボモータは駆動可能か

    J3サーボアンプでJ2Sシリーズのサーボモータは駆動できません。逆にJ2SサーボアンプでJ3シリーズのサーボモータの駆動もできません。 詳細表示

  • モータの回生許容頻度について

    ・MR−J2S−10□には回生抵抗を内蔵しておりません。 回生エネルギーは実質内蔵コンデンサへの充電となります。 負荷慣性モーメントが大きいと回生エネルギーが相対的に大きくなりますので、 それがコンデンサに充電できるエネルギーを超えますと 過電圧となります。 回転数を落とすか、回生抵抗オプションを付けて... 詳細表示

  • 補間速度指令について

    補間速度指令が合成速度を指定した場合、90度の直行座標で計算されます。 実際には、各軸の速度は下記の計算式となります。  各軸速度 = 合成速度×移動量比  移動量比 = 1軸移動量÷√(1軸移動量×1軸移動量+2軸移動量×2軸移動量)   ※1軸と2軸の補間させた場合の1軸の速度 今回... 詳細表示

  • エンコーダーについて

    あります。 CN1−12ピン(OP:Z相検出器パルス)にモータ1回転ごとにパスルを出力します。 詳細表示

    • FAQ番号:10309
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HA
  • モーターのトルクリップル

    アナログ入力の誤差、磁石の温度特性、トルク−電流の線形性、電流フィードバック検 出誤差、コギングトルク等の複合要因になりますが、コギングトルクについてのみのお 問い合せということですので1.5%程度の実力となっております。 詳細表示

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