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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • 検出器出力パルスのLAR信号

    検出器出力パルスは差動方式です。LARはLAが反転した信号が出力されています。 詳細表示

  • 入出力信号を直接シーケンサの入出力と接続できるか

    MELSEC-Qシリーズ、Lシリーズ、Fシリーズの入出力端子であれば、直接の配線が可能です。 詳細表示

  • サーボモータを接続しないでパラメータ設定したい

    はい、可能です。制御回路電源のみONにすれば、パラメータの書き込みが可能になります。エンコーダが接続されていないためアラーム16が発生しますが、アラーム発生中でもパラメータの書き込みは可能です。 詳細表示

  • 電源オフ/オンパラメータ

    その必要はありません。 パラメータの有効/無効は制御電源のオン/オフに関係します。 詳細表示

  • アラーム8Aについて

    RS-422通信又はUSB通信が規定時間以上途絶えた場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. 通信ケーブルが断線した。   →通信ケーブルを修理または交換してください。 2. 規定時間より通信周期が長い。   → 通信周期を短くしてください。 3. プロトコルが間違っている。   →プ... 詳細表示

  • 電源のオン・オフについて

    同時にオフする場合はアラーム発生時にアラーム番号が確認できないなど、安全面で問題がある場合があります。 技術資料集に記載のとおり、アラームなどが発生した場合には、主回路電源のみ切断することを推奨します。 詳細表示

  • 絶対値PLGの停電時許容回転速度

    エンコーダの方式上、バックアップ中の回転速度は500rpmが限界です。 HA−FFモータの特殊品で対応させていただきますので、営業所に問い合わせ願いま す。 詳細表示

    • FAQ番号:10564
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HA
  • 拡張パラメータ(No.20から49)が表示できない

    基本パラメータNo.19(パラメータ書き込み禁止)の設定値でパラメータの参 照範囲・書き込み範囲を選択します。 尚、初期値は「0000」であるため参照範囲・書き込み範囲共に基本パラメータ の(No.0から19)です。 拡張パラメータ(No.20から49)を表示するにはパラメータNo.19に000C... 詳細表示

  • オートチューニングを行ったが上手くいかない

    オートチューニングが有効となる条件を下記に示します。 ・50%以上の加減速トルクにて運転して下さい。 ・定格回転速度に達するまでの加減速時間を50ms〜2sになるようにして下さい。 ・回転速度は500r/min以上で運転して下さい。 マニュアルによるチューニング方法につきましては 弊支社・代理店へ問... 詳細表示

  • サーボアンプとモータは直結できるか?

    エンコーダの引き出しケーブル(0.3mまたは0.5m)があるタイプのサーボモー タ(HC-MF/HA−FFシリーズ)では、このケーブル長で接続できる距離であれば、特に 問 題なく接続することができます。 キャノンコネクタ方式のエンコーダは、接続ケーブルが必要です。 詳細表示

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