よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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エンコーダ分解能 8192(pulse/rev)最大回転数4000(r/min)のHA−FHモータを例に挙げて説明致します。 HA−FHモータを4000(r/min)にて回転させるには、1秒間に 8192(pulse/rev)×4000(r/min)/60 ... 詳細表示
- FAQ番号:10667
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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パラメータNO.27検出器出力パルス(ENR)に設定入力する値は、4逓倍後の値です。 従って、パラメータNO.27に4000を入力した場合に、検出器A相パルスだけをみると、 1000pulseの出力となります。 詳細表示
- FAQ番号:10655
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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最大回転速度は、その回転数で連続回転可能な速度です。その時のトルクはカタログに 記載されていますトルク曲線によりますので、そのトルク以内でお使い下さい。それ以 外の制約は、特にありません。 詳細表示
- FAQ番号:10652
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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パラメータ設定にて、アナログモニタ出力1(MO1)、2(MO2)に対して オフセット電圧を設定することができます。 パラメータno.は下記の通りです。 ◇MR−Hシリーズをご使用の場合 (1)Pr.50:MO1オフセット (2)Pr.51:MO2オフセット ◇MR−J2シリ... 詳細表示
- FAQ番号:10636
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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現在は対応できません。将来、長くすることが出来る構造を検討中です。 詳細表示
- FAQ番号:10628
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HC
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MR−PRU01は、MR−H□A,H□Bに使用可能です。 MR−PRU01Aは、上記+MR−H□ACまで対応しているものです。 尚、MR−H□ACにMR−PRU01を使用するときは、データ設定モードが 使用不可となります。ただし、データ設定モード以外は使用可能です。 また、現状の出荷品はすべてA付きのもの... 詳細表示
- FAQ番号:10584
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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アラームにはならず、ALM出力もオンしたままです。 ただし「主回路オフ警告」(ALE9)の表示はでます。 また主回路RSTを入れないままサーボオン(SON)すると 不足電圧アラーム(AL10)となり、ALM出力はオフします。 詳細表示
- FAQ番号:10570
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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MR−J2−Bシリーズ の モータ無し運転はどうしたらできますか?
MR−Jのようにアンプ単体ではできません。 セットアップソフトウエアによると 運転が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10563
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: SSCNET・インターフェースアンプ
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差動出力をそのまま入力することが可能なため、変換ユニットは必要ありません。 (注)対応する差動出力のパルス仕様は技術資料集を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:10523
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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サーボアンプとエンコーダ間は独自のシリアル通信を行っているため、エンコーダケーブルから直接フィードバックパルスを取り出すことはできません。サーボアンプのデジタル出力にエンコーダパルス(A相・B相・Z相)の端子がありますので、その出力信号を使用してください。パラメータにより1回転あたりのパルス数を変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:10466
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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