よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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メカクランプ中にトルク制限機能を使用することにより、メカクランプを併用するこ とができます。 定格トルクの70%以下にトルクを制限すれば過負荷のアラームが発生することはあ りません。メカクランプ中にトルク制限機能を使用してサーボモータによる機械の振動 が発生している場合はトルク制限値を小さくして下さい。... 詳細表示
- FAQ番号:10608
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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位置指令の加速の傾きに対して、モータのトルク出力が不足して、位置が追従できなかった場合などに発生します。対策として次の点を確認してください。 ・加減速時定数が小さすぎる。 →コントローラ指令の加減速時定数設定を大きくしてください。 ・トルク制限値設定が小さい。 →トルク制限の設定値を大きくしてください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10464
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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1.機種(容量)は、30kW〜55kWです. カタログ(MR−Hシリーズ)がございますので、お近くの支社・代理店へご用命 下さい. 2.AC400V機種は、AC200Vに比べ、 ・エンコーダ仕様は同一です.(30kW以上の機種では、ブレーキ付は対応して おりません) ・冷却... 詳細表示
- FAQ番号:10372
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲、主回路電源に流れる電流値、実効負荷率の制限、密着取付の可否が変わる場合があります。 詳細表示
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A相およびB相パルス列は、4逓倍して取り込まれます。 各相のエッジで1カウントします。 たとえば、コントローラが1パルス(A相/B相:下記図の破線)を指令するとモータは4パルス分回転します。(電子ギア1の場合) 指令パルス累積として確認できます。 指令パルス入力形態の選択はMR-J5-Aの場合[Pr. P... 詳細表示
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ブレーキ静摩擦トルクは各サーボモータで異なります。サーボモータマニュアルを参照してください。 詳細表示
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サーボアンプと、サーボモータのエンコーダ(検出器)の通信に異常が発生するとアラーム20が発生します。 次の点を確認してください。 1.検出器ケーブルが外れていないか。→検出器ケーブルを正しく取り付けてください。 2.検出器ケーブルが断線していないか。→検出器ケーブルを修理または交換してください。 3.機械が発振し... 詳細表示
- FAQ番号:10420
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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アナログモニタの出力電圧は、モニタする項目によって出力電圧範囲が変化します。 トルクを出力する場合、最大トルクで8Vになります。 例えばMR-J5-Aでトルク制限(パラメータNo.PA11, 12)を設定している場合、トルク制限値に達したときに8Vを出力します。 詳細表示
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指定のサーボアンプとサーボモータの組合せで使用していただければ問題ありません。 ※「サーボモータ銘板に記載の電圧」は「サーボアンプへの入力電圧」とは異なります。 ・サーボモータ銘板には、実際にサーボモータが定格運転する際に必要となる入力を記載しています。サーボアンプへの入力はAC200Vですが、サーボア... 詳細表示
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エンコーダのみの違いであり、モータ本体は同一です。 以上 詳細表示
- FAQ番号:10333
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HC
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