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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • テスト運転について

    プログラム運転によるテスト運転は可能です。

  • 電源オン/オフの回数、頻度について

    電源投入回数につきましては、内部リレーの寿命に影響いたします。 電源容量により左右されますが、電源投入回数および非常停止回数10万回で寿命になります。

  • テンションモーメント可能荷重は?

    HC−SF152Bラジアル荷重は、フランジ取り付け面から負荷荷重の中心までの 距離を55mmとした場合、980[N]です。 以上

  • 原点復帰をなくしたい

    絶対位置検出システムをご利用ください。 絶対位置検出システムは,電源のオン/オフに関係なくバッテリバックアップにより常時機械の位置を記憶しております。 よって、瞬時停電や非常停止などの電源断後の原点復帰が不要になり、立ち上げ復帰作業が簡単に行なえることを特徴とした システムです。

  • MR−Cサーボは、絶対位置検出システムが何故できないのですか?

    MR−Cサーボは、MR−HやMR−J2サーボより更に安価でしかも超小形 にしたサーボ製品です。しかも機能を位置制御(インクリメンタルエンコーダ使用) のみに限定しております。従って絶対値検出機能を構築する回路とバッテリ回路 を搭載しておりません。 御了承願います。

  • サーボオンオフに要する時間

    シーケンサ→サーボオン→レディ=約87ms(3.5+60+20+3.5ms) シーケンサ→サーボオフ→レディオフ=約17ms(3.5+10+3.5ms) となります。

  • ABSシステムで使用中にモータの現在値が変わってしまう

    電源リセットを実施するとサーボモータへの電力供給が遮断され、トルクが発生しなくなります。その間にモータが動いてしまっているものと推測されます。サーボオフ中にモータを動かしたくないのであれば、電磁ブレーキ等でサーボオフ中に動かないよう固定してください。

  • 屈曲寿命長寿命品のエンコーダケーブルについて

    1、MR−Hシリーズ (1)HONDAコネクタタイプ MR−HCBL□M(標準で屈曲寿命長寿命品) (2)キャノンコネクタタイプ MR−HSCBL□M(標準で屈曲寿命長寿命品) 2、MR−J2シリーズ (1)AMPコネクタタイ...

  • MRーJ2ーC ピン割付について

    信号説明(2)CN1Aの表においてDOGはピンNo.14と記入されておりますが ピンNo.8の間違いです。(誤記) 近点ドグ(DOG)信号は、CN1Aの8ピンのみです。

  • MR−SBシリーズ のサーボアンプ、モータ代替機種について

    容量だけを考えて単純に置換えるのであれば、    1)”MR−SB350  ”は”MR−H350BN”です。    2)”HA−SA352Z ”は”HC−SF352”です。    3)”HA−SA352BZ”は”HC−SF352B”です。   代理店、最寄りの支社よりカタログ等を取寄せるなどして、...

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