よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J2 』 内のFAQ
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MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示
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「インポジション範囲」に、設定値として0を設定したらどうなりますか?
溜りパルスが0の時のみ「インポジション」デバイス信号がオンします。 詳細表示
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サーボアンプとサーボモータは下記環境条件下にて、ご使用下さい。 1.サーボアンプ (1)周囲温度:0℃〜+55℃(凍結のないこと) (2)周囲湿度:90%RH以下(結露のないこと) (3)保存温度:-20℃〜+65℃(凍結のないこと) (4)保存湿度:90%RH以下(結露のないこと)... 詳細表示
- FAQ番号:10679
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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アラームE5は、絶対位置データの転送がタイムアウトしたときに発生する警告です。.シーケンサのラダープログラムが正しいか確認してください。MR-J3で、DIOによるABS転送(パラメータNo.PA03が"0001"に設定)で使用している場合は、CN1-22ピン(ABS転送モード中はABSB0)とCN1-23ピン(A... 詳細表示
- FAQ番号:10479
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , MR-H , MR-J3 , MR-J2S , 汎用インタフェースアンプ
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アナログモニタの出力電圧は、モニタする項目によって出力電圧範囲が変化します。 トルクを出力する場合、最大トルクで8Vになります。 例えばMR-J5-Aでトルク制限(パラメータNo.PA11, 12)を設定している場合、トルク制限値に達したときに8Vを出力します。 詳細表示
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次の2点の確認をお願いします。 (1)回生負荷率表示がモニタの高速表示でも0かどうかの確認。 (2)母線電圧が、回生トランジスタのONする電圧(約DC375V以上)まで上昇しているか どうかを一括モニタまたは高速モニタ(または波形)で確認。 詳細表示
- FAQ番号:10317
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: SSCNET・インターフェースアンプ
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◆点検について 定期的に次の点検を行うことをご推奨致します。 (1)端子台のネジにゆるみがないか? ゆるんでいたら増し締めて下さい。 (2)サーボモータのベアリング・ブレーキ部などに異音はないか? (3)ケーブル類に傷、割れはないか? 特に稼動する場合には、使用条件に ... 詳細表示
- FAQ番号:10742
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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サーボアンプの出力信号のバッテリ警告(BWNG)を使用することでバッテリ警告の発生をモニタすることができます。バッテリ警告(BWNG)は、バッテリ断線警告(アラーム92)またはバッテリ警告(アラーム9F)が発生したときにONになります。バッテリ警告(BWNG)を使用する場合は、パラメータ設定により任意の出力ピンに... 詳細表示
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三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲、主回路電源に流れる電流値、実効負荷率の制限、密着取付の可否が変わる場合があります。 詳細表示
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サーボアンプとサーボモータは、指定の組み合わせ以外で使用可?
使用できません。 サーボアンプとサーボモータは、必ず、カタログ・マニュアルに記載しております指定の組み合わせで、ご使用ください。 詳細表示
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