• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MR-J2 』 内のFAQ

164件中 61 - 70 件を表示

前へ 7 / 17ページ 次へ
  • LEDの表示以外にバッテリ警告を知る方法

    サーボアンプの出力信号のバッテリ警告(BWNG)を使用することでバッテリ警告の発生をモニタすることができます。バッテリ警告(BWNG)は、バッテリ断線警告(アラーム92)またはバッテリ警告(アラーム9F)が発生したときにONになります。バッテリ警告(BWNG)を使用する場合は、パラメータ設定により任意の出力ピンに... 詳細表示

  • 制御回路端子台(フェニックス・コンタクト製)の使用方法は?

    制御回路端子台(フェニックス・コンタクト製)をご使用頂く場合の使用方法を 記述致します。 1.電線の端末処理 (1)単線・・・電線の被覆をむいて、そのままご使用頂けます。 むき長は約10mmとして下さい。 (電線サイズ:0.2〜2... 詳細表示

  • アナログモニタ出力1

    HC−KFS23の最大回転速度は4500rpmです。 よって、3000rpmで回転しているときには、 3000/4500×8=5.33(V) の出力値となり、ほぼ実測値と一致します。 尚、仮想サーボのパラメータ設定等には全く影響されません。 詳細表示

    • FAQ番号:10299
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • 位置決め運転の停止として外部非常停止信号(EMG)を使用してもよいのか?

    非常停止中に指令パルス列が入力されても、サーボアンプはパルス列を受け付けず、 位置決め運転は成り立たなくなりますので、通常の運転中に外部非常停止信号を使用し て停止、運転を繰り返さないで下さい。 詳細表示

  • 正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチを設置しなくても運転可能ですか?

    正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチが不要な場合、設置しなくても 運転可能です。 ただし、正転/逆転ストロークエンド信号がOFF状態の場合には、サーボモータ は運転できません。 そこで、Pr41(*DIA)の 入力信号自動ON選択設定にて、各ストロークエンド信号をサー ボアンプ内で... 詳細表示

  • 拡張パラメータを設定する方法は?

    ご購入時は、基本パラメータ(Pr0〜Pr19)の参照および書込みが可能になってい ます。 拡張パラメータ(Pr20〜Pr49)の設定値を変更する場合は、Pr19(*BLK)パラメータ 書込み禁止設定で参照範囲・書込み範囲を変更したのち、拡張パラメータ(Pr20〜 Pr49)の設定値を変更します。 ... 詳細表示

  • ストロークエンドで動かなくなる

    2つのストロークエンドが同時にオフになっている可能性があります。配線を確認してください。 詳細表示

  • 絶対位置保持用バッテリの交換は、電源ONのままでOK?

    絶対位置保持用バッテリの交換は、必ず、電源OFF後、10分以上経過し、チャージランプ が消灯したのち、テスタなどで電圧を確認してから行ってください。感電の原因になり ます。 尚、サーボアンプの内部回路は静電破壊をおこす恐れがありますので、以下のことを必 ずお守りください。 1.人体及び作業台を接地す... 詳細表示

    • FAQ番号:10736
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • テスト運転のジョグ運転ができない。

    基本パラメータNo.1 OP1が、絶対位置検出システムになっていると、テスト運転のJO Gはできません。インクリメンタルの設定にしてください。 詳細表示

  • オーバーラン入力時の異常処理の件

    運転中(サーボON時含む)に、正転/逆転リミットスイッチが開放状態になった場合 サーボアンプは原点復帰完了信号(ZP)をOFFとして、現在値の管理を実施しなく なります。 その時の対応方法には、下記の方法があります。 《インクリメンタルシステム/絶対値システムの場合》   ●再度、原点復帰を実行して... 詳細表示

    • FAQ番号:10327
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通

164件中 61 - 70 件を表示