よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J2 』 内のFAQ
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始めに、リアルタイムオートチューニングやマニュアルによるゲイン調整を行い、振動 が±2〜3PLS以内に収まるように調整して下さい。 その後、パラメータNo.20を□1□□と設定し、微振動抑制制御モードを有効とし て下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10696
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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サーボアンプ本体のLED表示にて、指令パルス周波数単位変更をできますか?
サーボアンプ本体のLED表示にて、指令パルス周波数の単位はkppsで固定です。ppsに単位変更はできません。 詳細表示
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MR−J2−A本体のABSカウンタ表示は、絶対位置検出システム時に 原点セットで設定した原点からのモータ多回転カウンタの変化量を 表示しています。 絶対位置としての最大回転範囲は 原点±32767revですが 本体のABSカウンタ表示は表示4桁しかないため、 正の値の方向では0から9999まで表示後再び... 詳細表示
- FAQ番号:10766
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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絶対位置保持用バッテリの交換は、必ず、電源OFF後、10分以上経過し、チャージランプ が消灯したのち、テスタなどで電圧を確認してから行ってください。感電の原因になり ます。 尚、サーボアンプの内部回路は静電破壊をおこす恐れがありますので、以下のことを必 ずお守りください。 1.人体及び作業台を接地す... 詳細表示
- FAQ番号:10736
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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エンコーダの分解能が変わったため、コントローラからの指令の移動量を変更するか、電子ギアを設定してサーボモータ1回転あたりのパルス数を変更する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:10452
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , MR-J2 , MR-J2S
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モータのエンコーダの内部の温度が、90度を超えるとアラームが発生します。 モータ表面は周囲温度40度の時に125度程度になります。(この値は周囲環境、使 用条件により変化します。) ◇モータの使用環境、負荷状況を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10807
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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トルク制御時のトルク指令と位置(速度)制御時のトルク制限の特性をあわせたい
パラメータNo.26の8[V]時アナログトルク指令最大出力値を変更する ことでアナログトルク指令の入力特性(電圧と指令の関係の傾き)を 変更ができます。これでアナログトルク制限の入力特性と傾きを あわせるようにすれば同じトルクになります。 詳細表示
- FAQ番号:10771
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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以下の2つの方法が挙げられます. 1)FFT計測器を使用する方式 加速度ピックアップを機械に貼り、ハンマリングにより周波数解析を実施してください 。 2)マシンレスポンスオートチューニング機能を使用する方式 セットアップS/Wのチューニング運転により機械の共振周波数を調べる ことが出来ます。最高... 詳細表示
- FAQ番号:10757
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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MR−J2−Aでは、アナログモニタ出力機能として、 サーボモータ回転速度をアナログデータにて出力することができます。 本出力を用いて、お客様の方で表示回路を構成頂ければ、サーボモータ回転速度を表示 することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10721
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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パラメータNO.27検出器出力パルス(ENR)に設定入力する値は、4逓倍後の値です。 従って、パラメータNO.27に4000を入力した場合に、検出器A相パルスだけをみると、 1000pulseの出力となります。 詳細表示
- FAQ番号:10655
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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