よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
-
拡張パラメータ58番の単位の意味は,表示値を0.1倍して読むのではなく,書込む パラメータが0.1単位に設定できることを意味しています. すなわち,パラメータユニットで拡張パラメータ58を表示させたときには,表示値の 読みそのままがイナーシャ比となります. また,パラメータを書込む場合においてもイ... 詳細表示
- FAQ番号:10576
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
1m品のみです。型名は MR−H3CBL1M です。 1mを超える場合は、お客様にて延長お願いします。 総延長の最大は、2mまでです。 詳細表示
- FAQ番号:10856
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
アナログモニタ出力端子から出力されるモータ回転速度はパラメータ の選択により、以下の2種類の出力ができます。 (1)±8V/最大回転速度 (2)+8V/最大回転速度 となります。 モータシリーズによっては、定格回転速度と最大回転速度が異なるものがあります。 この場合、定格回転速度でもモニタ... 詳細表示
- FAQ番号:10788
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
対応していません。 モデルEにて対応下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10662
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
MR-H用パラメータユニットケーブルの長さは、最大5mで配線願います。 尚、ケーブルは弊社指定のものを御使用願います。 詳細表示
- FAQ番号:10658
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10657
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
基本パラメータNo.20(パラメータブロック)の設定値でパラメータの参照範 囲・書き込み範囲を選択しますが、この初期値は「0000」であるためパラメー タの参照範囲・書き込み範囲共に以下の通りです。 (1)オプションカード(MR−H−D01)を使用しない場合 基本パラメータ(No.0〜20... 詳細表示
- FAQ番号:10597
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
0.5mと1mしかございませんのでサーボアンプの近くにMR−TB50 を配置いただくようお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:10855
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
最大10mです。 RS232Cで通信をしておりますので10m以内でお使い下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10853
- 公開日時:2012/02/23 22:38
-
通信機能を利用することにより可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10712
- 公開日時:2012/02/23 22:38
114件中 101 - 110 件を表示