よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MR-H 』 内のFAQ
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バッテリが消耗した状態でも、運転が止まるなどの影響はありません。しかし、その状態から一度制御回路電源をオフにし再度立ち上げると、絶対位置データが消失し、アラーム25(絶対位置消失)が発生します。 詳細表示
- FAQ番号:10486
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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次の点を確認してください。 1. コントローラの軸設定が誤っていないか。またはサーボアンプの軸設定スイッチが正しく設定されているか。→コントローラ、サーボアンプの軸設定を正しく設定してください。 2. 通信ケーブル(SSCNETケーブルまたはSSCNETIIIケーブル)が断線、折損していないか。→通信ケーブル... 詳細表示
- FAQ番号:10407
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 10:40
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サーボアンプは汎用インタフェース対応サーボアンプ(Aタイプ)をご使用ください。 パラメータで制御モードを速度制御モードに設定してください。 マニュアルを参照して配線を実施してください。 以下の手順で運転を実施してください。 1. 強制停止(EM1またはEM2)・サーボオン(SON)をONにしてください。サ... 詳細表示
- FAQ番号:10553
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 10:50
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セットアップソフトウェア、MR ConfiguratorまたはMR Configurator2でパラメータ設定を初期値に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:10447
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:35
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アラーム発生時の処理およびアラームの解除方法はどのようにしたらよいですか
1.アラーム発生時の処理方法 主回路電源に電磁接触器を使用してください。 2次災害の発生防止のために 外部シーケンスにてアラーム発生と同時に 電磁接触器をOFFして主回路電源を遮断するようにして下さい。 2.アラームの解除方法 アラームが発生したら、アンプの... 詳細表示
- FAQ番号:10838
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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絶対位置検出システムのデータセット方式による 原点設定方法について
ストローク範囲内・外に関わらず、データセット式原点復帰は可能です。 ただし、以下の問題点が考えられます。 原点がストローク範囲外にある場合は、原点へ戻ろうとするとき、 ストロークエンド(リミットスイッチの)で急停止してしまいます。 (原点へは戻れなくなります) 詳細表示
- FAQ番号:10578
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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絶対位置検出システムは,サーボアンプの電源のON/OFFに関係なくバッテリバックアップにより常時機械の位置を記憶しています。 従いまして瞬時停電や非常停止などの電源断後の原点復帰が不要になり,立ち上げ復帰作業が簡単に行なえることを特徴としたシステムです。 電源断後の原点復帰が不要のため、装置の稼働開始時間を短... 詳細表示
- FAQ番号:10738
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:05
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いくつか問題となる点があります。 1.推奨負荷慣性モーメント比を超えると、ゲインが上げづらくなり性能が出ないおそれがあります。 2.負荷慣性モーメント比に応じて大きな加減速トルクが必要となるため、加減速時間を長くしなければならない場合があります。 3.許容負荷慣性モーメント比を超えると、サーボアンプ... 詳細表示
- FAQ番号:10276
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/21 15:25
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サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、 注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、 営業窓口にご相談ください。 詳細表示
- FAQ番号:18374
- 公開日時:2014/11/26 13:18
- 更新日時:2025/01/31 13:48
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速度積分補償を下げる、または速度制御ゲインを上げることで改善できます。 詳細表示
- FAQ番号:10437
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:17
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