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製品について

『 MR-H 』 内のFAQ

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  • CADデータについて

    三菱電機FAサイトホームページよりダウンロードできます。ダウンロード > CADデータ なお、減速機付きサーボモータの3D-CADなど一部CADデータはありません。(2013年7月時点)営業窓口にお問合せください。 詳細表示

    • FAQ番号:17646
    • 公開日時:2013/08/16 08:31
  • パラメータコピー機能の書込みについて

    書込まれる側のサーボアンプのパラメータブロック機能(MR−HAではPr.19、 MR−HACではPr.20)を変更してから書込みを行ってください。 初期値では、基本パラメータしか書込めないようになっています。 詳細表示

    • FAQ番号:10673
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • サーボアンプとサーボモータは、指定の組み合わせ以外で使用可?

    使用できません。 サーボアンプとサーボモータは、必ず、カタログ・技術資料集に記載しております指定 の組み合わせで、ご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10836
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 制御電源供給について

    R1、S1を一致させなくても機器を破壊することはありません・. しかしながら,通常の3相3線式の電源においてはS相が接地されており,機器が接地相に 接続されているか否かで機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異 なるために思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−Hに限らずR−R1,S−... 詳細表示

    • FAQ番号:10709
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • パラメータが元の値に戻ってしまう

    サーボアンプで設定したパラメータがコントローラ側のフラッシュROMに自動で書き込まれず、電源ON時の初期化によって変更前のパラメータに上書きされることがあります。サーボアンプ側でパラメータを変更したら、コントローラのフラッシュROMに変更後のパラメータを保存してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10487
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 内部速度制御で運転中に回転数を変更

    内部速度指令のパラメータは、書きこみと同時に有効になります。パラメータを書き換えるとすぐに新しい指令速度が有効になり、加減速時定数のパラメータ設定値にしたがって加速または減速します。 詳細表示

    • FAQ番号:10481
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログ速度指令が0Vでも少し動く

    アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。MR-J4-A/MR-J3-A:パラメータNo.PC37MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示

    • FAQ番号:10501
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アラームE5(ABSタイムアウト警告)について

    アラームE5は、絶対位置データの転送がタイムアウトしたときに発生する警告です。.シーケンサのラダープログラムが正しいか確認してください。MR-J3で、DIOによるABS転送(パラメータNo.PA03が"0001"に設定)で使用している場合は、CN1-22ピン(ABS転送モード中はABSB0)とCN1-23ピン(A... 詳細表示

    • FAQ番号:10479
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • ABSモータをINCモータとして利用する

    Pr.03の絶対位置検出選択を無効にしてください。 電源オン時、毎回原点復帰を行なって下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10714
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 同一名称のピンについて

    MR-J4-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示

    • FAQ番号:10507
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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