よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
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サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)でアラーム履歴を参照することができます。汎用インタフェース対応サーボアンプ(Aタイプ)では、押しボタン操作によってLED表示でも確認することができます。 詳細表示
- FAQ番号:10511
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 10:37
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内部速度指令のパラメータは、書きこみと同時に有効になります。パラメータを書き換えるとすぐに新しい指令速度が有効になり、加減速時定数のパラメータ設定値にしたがって加速または減速します。 詳細表示
- FAQ番号:10481
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 16:08
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「インポジション範囲」に、設定値として0を設定したらどうなりますか?
溜りパルスが0の時のみ「インポジション」デバイス信号がオンします。 詳細表示
- FAQ番号:10693
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 11:43
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テスト運転モードでも、オートチューニング無効時は、各種ゲインパラメータは有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:10816
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:41
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検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10657
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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残りません。 オートチューニングにより随時最適ゲインに上書きされます。 ただし、パラメータNo.20でオートチューニング選択を”0”にすると 位置制御ゲイン1(PG1)と速度制御ゲイン1(VG1)は上書き されません。 詳細表示
- FAQ番号:10834
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。 MR-J5-A/MR-J4-A:Pr. PC37 MR-J3-A:パラメータNo.PC37 MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29 MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示
- FAQ番号:10501
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 09:17
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オプションカード未装着時も同様です パラメータユニット”アラーム診断モード”の”DIO診断”にて、入力信号の確認は可能です。 また、”テスト運転モード”の”DO強制出力”にてオプションカードの DO(ディジタル出力信号)の強制出力も可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10668
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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最大10mです。 RS232Cで通信をしておりますので10m以内でお使い下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10853
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−PRU01は、MR−H□A,H□Bに使用可能です。 MR−PRU01Aは、上記+MR−H□ACまで対応しているものです。 尚、MR−H□ACにMR−PRU01を使用するときは、データ設定モードが 使用不可となります。ただし、データ設定モード以外は使用可能です。 また、現状の出荷品はすべてA付きのもの... 詳細表示
- FAQ番号:10584
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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