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製品について

『 MR-H 』 内のFAQ

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  • トルク制限パラメータについて

    現在あるサーボシステムコントローラ(A171、A172、A273、AD75M)では サーボアンプ内部のトルク制限値は、使用しておらずに コントローラからのトルク制限指令値を有効として使用しています。  パラメータNo.10,11は予備機能として存在しているもので、 変更しても実際には有効になりません。 詳細表示

    • FAQ番号:10674
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログトルク制限の配線について

    はい、配線しなくても結構です。アナログトルク制限の入力(TLA)を使って運転中にトルク制限の値を変える必要がないのであれば、配線の必要はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:10500
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • サーボアンプ内のフィードバックパルス数は?

    HC−SFS502Bの場合、131072パルスです。4てい倍という概念はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:10300
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • パラメータユニットはサーボアンプに直接取り付けられますか?

    ◆パラメータユニットには専用ケーブルが必要です。 『MR−Hシリーズ』ではパラメータユニット※(MR−PRU01A)を使用しますが、 パラメータユニットはサーボアンプに直接取り付けができません。 パラメータユニット用ケーブル(MR−PRUCBL□M、□は長さを表す:1、3、5m) で接続してくださ... 詳細表示

    • FAQ番号:10860
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 零速度検出(ZSP)のオン→オフ時のヒステリシス

    20r/minのヒステリシスがあります。 例えば50r/min設定時は、減速して50r/minになるとZSP信号がオンして、その後加速して70r/minになるとオフします。 詳細表示

    • FAQ番号:10799
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR−H□の寿命部品は?

    MR−H□の部品の交換寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10744
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 規格適合について

    規格適合品は三菱電機FAサイトに掲載されています。下記のページを閲覧願います。FAトップ > 製品情報 > 駆動機器 > ACサーボ MELSERVO > 規格適合品 > サーボアンプ 詳細表示

    • FAQ番号:10716
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 制御電源供給について

    R1、S1を一致させなくても機器を破壊することはありません・. しかしながら,通常の3相3線式の電源においてはS相が接地されており,機器が接地相に 接続されているか否かで機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異 なるために思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−Hに限らずR−R1,S−... 詳細表示

    • FAQ番号:10709
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 一時停止したときの残距離クリアの方法

    自動運転の位置決め運転にはありません。  始動時に目標とした位置まで移動しないと、運転が完了したことになりません。  ただし、ロール送り方式の場合は、一時停止中に始動信号を入力すると、残距離をクリアし、運転を再開します。  残距離分移動したいときは再始動(DEC)にて運転続行となります。 詳細表示

    • FAQ番号:10661
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR−H AL−25発生時の処置方法

    検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10657
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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