よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
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R1、S1を一致させなくても機器を破壊することはありません・. しかしながら,通常の3相3線式の電源においてはS相が接地されており,機器が接地相に 接続されているか否かで機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異 なるために思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−Hに限らずR−R1,S−... 詳細表示
- FAQ番号:10709
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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次の項目を確認してください。 (1)アナログトルク指令が低すぎて、負荷トルクと釣り合っていませんか。 (2)アナログ速度制限、または内部速度制限がかかっていませんか。 (3)DI0が入力されて、トルクモードに切り替わっていますか(モータが止ま っているときにDI0を切り替えないと、モードは切り... 詳細表示
- FAQ番号:10569
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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運転中に速度を可変させる場合は、自動運転同様、オーバライドを使用してください。 以下の設定で使用可能となります。 (1)Pr.24でオーバライドを有効とする。 (2)アナログ入力信号OVRの電圧を、可変したい速度比率に設定する。 Pr.08にて設定した速度に対して、下記の比率のかかった速度... 詳細表示
- FAQ番号:10567
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−Hシリーズの内蔵オプションカードは2種類用意されていますが、1台のアンプに2枚のカードを装着出来ますか?
MR−Hシリーズの内蔵オプションカードは以下の2種類ありますが、1台のサー ボアンプには1枚のカードしか装着出来ません。 MR−H−D01・・・入出力拡張機能 MR−H−E02・・・従来モータ接続機能 詳細表示
- FAQ番号:10840
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−H□の部品の交換寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10744
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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HC−SF、RF、UFタイプのモータは、電源ケーブルの受けがキャノンタイプのコネクタ になっているため専用コネクタセットが必要です。 しかし、HC−MF、KFタイプとHA−FFタイプはカタログ記載の寸法図でも確認できま すように、モータにケーブルが付いており、先は電線が直接出ています。従って、アンプの端 ... 詳細表示
- FAQ番号:10326
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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増設DIOオプションカード 「MR−H−D01」を使用すれば、 外部から電子ギアの分子を変更する事ができます。 入力は16ビットのバイナリ入力と、5桁のBCD入力から選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:10921
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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これら無限長送りの用途には、絶対値検出システムを使用することはできません。 絶対位置検出システムは有限長の位置を管理する用途にのみ適用できます。 詳細表示
- FAQ番号:10803
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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現在あるモーションコントローラでは、サーボアンプから上位へのパラメータ吸い上げ は、オートチューニング関係のパラメータを除いて できません。最終的なパラメータ変更は、モーションコントローラ 側で設定する必要があります。 *オートチューニング関係のパラメータ Pr.12,13,14,... 詳細表示
- FAQ番号:10676
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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HC−SFS502Bの場合、131072パルスです。4てい倍という概念はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10300
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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