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製品について

『 MR-H 』 内のFAQ

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  • 同一名称のピンについて

    MR-J4-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示

    • FAQ番号:10507
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR−H□の寿命部品は?

    MR−H□の部品の交換寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10744
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 位置/速度制御切換えがうまく動作しない

    制御タイプ切換え(位置←→速度←→トルク)は、零速度以下の とき切換えが有効となります。 零速度以上のときに切換えても、換わりません。ゆえに零速度 以下の状態にて制御タイプの切換え信号を入力してください。 なお零速度はパラメータNo.34で変更可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:10672
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • オープンコレクタ方式にて、定格回転まで回すには?

    エンコーダ分解能 8192(pulse/rev)最大回転数4000(r/min)のHA−FHモータを例に挙げて説明致します。 HA−FHモータを4000(r/min)にて回転させるには、1秒間に 8192(pulse/rev)×4000(r/min)/60 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10667
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR−H AL−25発生時の処置方法

    検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10657
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR−PRU01Aの装脱着について

    特に問題無く電源ON状態でも抜き差しできます。 詳細表示

    • FAQ番号:10653
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • パラメータNo.3で、絶対位置選択が有効に変わらない。

    原因としては、以下のことが考えられます。この場合アラーム37(パラメータ異 常)となります。 (1)サーボモータが絶対位置仕様でない。 (2)パラメータNo.2(サーボタイプ)のサーボループが位置制御モードになって いない。 尚、パラメータNo.2、3は、設定変更後電源をOFFし再投入で有効と... 詳細表示

    • FAQ番号:10647
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログモニタ出力の校正

    拡張パラメータにて、モニタ出力のオフセット値を設定できます。 MR−H□A・・・Pr50(MO1)、Pr51(MO2) MR−H□B・・・Pr27(MO1)、Pr28(MO2) (注)MR−H□Bのパラメータ番号はパラメータユニット(MR-PRU01A)で見たとき の番号です。モーショ... 詳細表示

    • FAQ番号:10574
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 制御切換で絶対位置検出システムを使用したい

    位置/速度制御切換モードでは絶対位置検出システムを使用することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:10482
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログトルク指令の倍率変更について

    設定できます。 MR-J4-A/MR-J3-Aの場合、[Pr. PC13]で設定できます。初期値(100.0%)では、±8 Vで最大トルクを発生します。±5Vで最大トルクを出力するように変更するには、[Pr. PC13]=160.0 (=8V/5V*100.0)と変更してください。 機種によってパラメータ番号... 詳細表示

    • FAQ番号:18378
    • 公開日時:2014/11/26 13:18

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