よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
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(1)MR−Hのカタログ及び取扱説明書には、位置決めユニットAD72の結線例が記載してありません。 但し結線例は、まとめてあります。弊社の各営業所に問い合わせ願えれば送付いたします。 (2)作動ドライバ方式のタイプの結線例も上記番号の結線例に記載してあります。 詳細表示
- FAQ番号:10841
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−H□−B及びMR−J□−BをHA−MHシリーズモータに接続するための検出 器ケーブルには、HA−FHシリーズモータ用の検出器ケーブルMR−HCBL□Mを ご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:10747
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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自動運転の位置決め運転にはありません。 始動時に目標とした位置まで移動しないと、運転が完了したことになりません。 ただし、ロール送り方式の場合は、一時停止中に始動信号を入力すると、残距離をクリアし、運転を再開します。 残距離分移動したいときは再始動(DEC)にて運転続行となります。 詳細表示
- FAQ番号:10661
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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増設DIOオプションカード 「MR−H−D01」を使用すれば、 外部から電子ギアの分子を変更する事ができます。 入力は16ビットのバイナリ入力と、5桁のBCD入力から選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:10921
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−Hシリーズの内蔵オプションカードは2種類用意されていますが、1台のアンプに2枚のカードを装着出来ますか?
MR−Hシリーズの内蔵オプションカードは以下の2種類ありますが、1台のサー ボアンプには1枚のカードしか装着出来ません。 MR−H−D01・・・入出力拡張機能 MR−H−E02・・・従来モータ接続機能 詳細表示
- FAQ番号:10840
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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汎用シーケンサの位置決めユニットAD71は、電源投入後にシーケンサレディ信号 (Y1D)をONしますと、自動的に原点復帰要求信号(X6、X7)をONすること により、原点復帰することを促します。通常のインクリメンタルシステムの場合および 絶対位置システムの原点確定前の場合は、原点復帰要求に従って原点復帰処理... 詳細表示
- FAQ番号:10745
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−H□の部品の交換寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10744
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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警告のみの出力信号はありませんが、方法はあります。 アラーム中はRD(準備完了)信号がオフしますが、警告中はオフしません。 これを利用して、プリアラーム出力(ALM)とRD信号のOR回路で、 警告中である事を、認識していただけます。 警告コードですが、この機能はありません。 アラームコー... 詳細表示
- FAQ番号:10698
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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制御タイプ切換え(位置←→速度←→トルク)は、零速度以下の とき切換えが有効となります。 零速度以上のときに切換えても、換わりません。ゆえに零速度 以下の状態にて制御タイプの切換え信号を入力してください。 なお零速度はパラメータNo.34で変更可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10672
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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オプションカード未装着時も同様です パラメータユニット”アラーム診断モード”の”DIO診断”にて、入力信号の確認は可能です。 また、”テスト運転モード”の”DO強制出力”にてオプションカードの DO(ディジタル出力信号)の強制出力も可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10668
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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