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製品について

『 HF 』 内のFAQ

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  • 電磁ブレーキの手動開放

    電磁ブレーキを手動開放する機能はありません。 電磁ブレーキを開放するためには、ブレーキ端子にDC24V電源を供給してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10748
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 長距離配線について

    サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、営業窓口にご相談ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18374
    • 公開日時:2014/11/26 13:18
  • 電磁ブレーキ用サージアブソーバーについて

    (1) 電磁ブレーキ開放用の電源はDC24Vですが、リレー等で遮断する瞬間、ブレーキコイルの性質(誘導性負荷)により、その両端には過大なサージ電圧が発生します。これがリレーの端子に直接印加すると、リレーの寿命短縮や溶着現象につながる恐れがあります。また、この電圧によって電線に流れる電流がノイズとなる場合もあります... 詳細表示

    • FAQ番号:10371
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • モータ定格電圧について

    推奨のサーボアンプとサーボモータの組合せで使用していただければ問題ありません。  ※「サーボアンプへの入力電圧」と「サーボモータ銘板に記載の電圧」は、全く別のものを意味しています。  ・サーボモータ銘板には、実際にサーボモータが定格運転する際に必要となる入力を記載しています。サーボアンプへの入力はAC200V... 詳細表示

    • FAQ番号:10373
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • エンコーダケーブルの配線長について

    継ぎ足す方法での処置は、行わないようお願い致します。 お客様の方でエンコーダケーブル60Mを作成をしていただく必要があります。 また、ノイズ対策等が必要になる場合がありますので、詳細については、営業窓口にお問合せください。 詳細表示

    • FAQ番号:10269
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 低慣性と超低慣性の違いについて

    慣性とは動かしやすさのことを言います。低慣性サーボモータの方が自身の慣性が大きく、負荷変動の影響を受けにくくなります。超低慣性サーボモータは、負荷が小さいときの高頻度運転に適しています。 詳細表示

    • FAQ番号:10489
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • オイルシール付きサーボモータの寸法

    オイルシール付きサーボモータとオイルシールなしサーボモータでは、外形寸法が異なるものがあります。詳細については、営業窓口にお問合せください。 詳細表示

    • FAQ番号:17772
    • 公開日時:2014/01/07 13:27
  • 電磁ブレーキ付きサーボモータのブレーキトルクについて

    静摩擦トルク[N・m]は各電磁ブレーキ付きサーボモータによって異なります。 サーボモータ技術資料集をご確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10964
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • ブレーキ電源の容量

    機種により異なります。技術資料集に記載してある消費電力から算出して下さい。(ブレーキ定格電流[A]=消費電力[W]/定格電圧[V]) 詳細表示

    • FAQ番号:10335
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 実減速比について

    実減速比は各減速機付きサーボモータによって異なります。 サーボモータ技術資料集をご確認ください。 なお、実減速比が記載されていないサーボモータは記載の減速比が実減速比です。 詳細表示

    • FAQ番号:10975
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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