よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 HF 』 内のFAQ
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エンコーダケーブルを4線式とする場合に使用します。2線式の場合は使用しません。 詳細表示
- FAQ番号:10878
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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オイルシール付きサーボモータとオイルシールなしサーボモータでは、外形寸法が異なるものがあります。詳細については、営業窓口にお問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:17772
- 公開日時:2014/01/07 13:27
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静摩擦トルク[N・m]は各電磁ブレーキ付きサーボモータによって異なります。 サーボモータマニュアルをご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:10964
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/15 08:56
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三菱電機FAサイトホームページよりダウンロードできます。 ダウンロード > 外形図・CAD > 駆動機器 > ACサーボ MELSERVO CADデータが無いものについては、営業窓口にお問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:17646
- 公開日時:2013/08/16 08:31
- 更新日時:2025/02/05 16:07
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2台のエンコーダを同一のシールド線で保護 した場合、耐ノイズ性が落ちる可能性があるため、サーボモータマニュアルに記載ある推奨電線を使用することを推奨します。また、通常のサーボアンプ、サーボモータを一対で接続した場合と同一の動作保証はできません。 詳細表示
- FAQ番号:10302
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/08 10:20
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加速時間 tsの計算式は下記です。 ts=((JL+JM)・N)/(9.55x10^4・T)[sec] JL:サーボモータ軸換算の負荷慣性モーメント[×10^-4 kg・m^2] JM:サーボモータ慣性モーメント[×10^-4 kg・m^2] N:設定回転速度[r/mim] T:加速時トルク=最... 詳細表示
- FAQ番号:10367
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/09 13:56
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低慣性モータと超低慣性モータの違いは、サーボモータの回転子(ロータ)の慣性の大きさにあります。一般的に低慣性のモータは自身の慣性モーメントが小さいため、高速で高頻度な運転をする用途の場合に最適なモータです。超低慣性モータは、低慣性モータよりもさらに慣性が小さいため、より高頻度な動作が可能となります。 ただし、慣... 詳細表示
- FAQ番号:10489
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/14 15:20
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外部からの油の浸入を防ぐために、サーボモータの軸の根本に取り付けられている、リング状のゴムなどの機械要素です。 詳細表示
- FAQ番号:17770
- 公開日時:2014/01/07 18:26
- 更新日時:2025/01/15 09:07
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サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、 注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、 営業窓口にご相談ください。 詳細表示
- FAQ番号:18374
- 公開日時:2014/11/26 13:18
- 更新日時:2025/01/31 13:48
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低慣性と中慣性の主な特徴は以下のとおりです。 必要な加速度、応答性を考慮し、選定してください。 (1)低慣性 ・高頻度位置決めに最適 ・負荷の慣性モーメントが大きいものには不適 ・応答性が高い (2)中慣性 ・安定した駆動を実現 ・負荷の慣性モーメントが大きいものにも使用可 ... 詳細表示
- FAQ番号:10363
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/08 16:19
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