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製品について

『 MR-J3 』 内のFAQ

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  • 零速度検出(ZSP)のオン→オフ時のヒステリシス

    20r/minのヒステリシスがあります。 例えば50r/min設定時は、減速して50r/minになるとZSP信号がオンして、その後加速して70r/minになるとオフします。 詳細表示

    • FAQ番号:10799
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 規格適合について

    規格適合品は三菱電機FAサイトに掲載されています。下記のページを閲覧願います。FAトップ > 製品情報 > 駆動機器 > ACサーボ MELSERVO > 規格適合品 > サーボアンプ 詳細表示

    • FAQ番号:10716
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 検出器ケーブル形名で、末尾L、Hの違いは何ですか?

    検出器ケーブル形名末尾のL、Hはケーブルの屈曲寿命を示します。L・・・標準品 H・・・高屈曲寿命品 検出器ケーブル屈曲寿命の詳細は、お使いのサーボアンプ技術資料集の「特性」の章の”ケーブル屈曲寿命”を参照して下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10648
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 強制停止について

    パラメータで無効の設定は可能です。 ただし、安全にご使用いただくために、強制停止を使用することを推奨いたします。 無効にする場合は、パラメータNo.PD01を"1000"に設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10557
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • サーボアンプの複数台モニタについて

    できません。 モーションコントローラを介してモニタする場合は、モーションコントローラの先につながるサーボアンプ全てがモニタの対象になりますが、サーボアンプに直接接続した場合は、そのサーボアンプ単体のみがモニタの対象になります。 詳細表示

    • FAQ番号:10517
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 電源遮断時のSSCNET III

    主回路電源だけ切れた場合、通信は切れません。サーボアンプの制御回路電源が切れた場合、それ以降に接続されているサーボアンプの通信は停止し、上位コントローラの制御電源がオンのままの場合は上位コントローラで通信異常アラームを検出します。再度サーボアンプの制御電源を投入すると、上位コントローラからの初期通信待ち状態となります。 詳細表示

    • FAQ番号:10461
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • バッテリーが切れたらポイントテーブルのデータは消えるか

    バッテリは絶対位置データの保持用のものです。ポイントテーブルのデータはパラメータと同じように、バッテリが切れても保持されます。 詳細表示

    • FAQ番号:10453
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログトルク指令の倍率変更について

    設定できます。 MR-J4-A/MR-J3-Aの場合、[Pr. PC13]で設定できます。初期値(100.0%)では、±8 Vで最大トルクを発生します。±5Vで最大トルクを出力するように変更するには、[Pr. PC13]=160.0 (=8V/5V*100.0)と変更してください。 機種によってパラメータ番号... 詳細表示

    • FAQ番号:18378
    • 公開日時:2014/11/26 13:18
  • アラームEDについて

    サーボモータの出力ワット数(速度×トルク)が定格出力の150%をこえた状態で連続運転された場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. サーボモータ回転速度を下げてください。 2. 負荷を小さくしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:10967
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 電子ギアの切換えについて

    外部入力端子に電子ギア選択1,2(CM1,CM2)を割り付けてください。この入力信号によって,電子ギアの分子を4つのパラメータ(PA06,PC32,PC33,PC34)から選択できるようになります。このとき,パラメータNo.PA05は0に設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10493
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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