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製品について

『 MR-J3 』 内のFAQ

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  • アナログ速度指令が0Vでも少し動く

    アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。MR-J4-A/MR-J3-A:パラメータNo.PC37MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示

    • FAQ番号:10501
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 外部信号で速度変更

    MR-J4-Aタイプ、MR-J3-Aタイプ、MR-J2S-Aタイプ、MR-JN-Aタイプで可能です。 MR-J4-Aタイプ、MR-J3-Aタイプ、MR-J2S-Aタイプでは、設定した最大7点の内部速度を外部機器より選択する方法とアナログ速度指令により調整する方法に対応しています。 MR-JNシリーズでは、最大7点... 詳細表示

    • FAQ番号:10438
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アラーム37について

    アラーム37(パラメータ異常)は、パラメータに設定範囲外の値が設定されると発生します。パラメータの設定値を確認してください。また、サーボアンプの故障によりパラメータの設定値が変わった場合に発生することもあります。その場合は、サーボアンプを交換してください。詳細については、技術資料集を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10490
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 強制停止信号の配線は必須か

    安全にご使用いただくために、配線することを推奨いたします。配線しないで使用される場合、パラメータNo.PA04を"0100"に設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10469
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR-J3Bに近点ドグとストロークリミットを入力する方法

    MR-J3Bサーボアンプに近点ドグや上下限リミットストロークを入力するためには、コントローラの設定によってサーボアンプのDI1、DI2、DI3にそれぞれの信号を割り付けます。MT Developer のシステム設定→アンプ設定画面で、外部信号取込み設定を「アンプ入力有効」にしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:10442
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログモニタの出力電流

    モニタとしては電圧出力型ですので、出力電流値はお客様が接続されている外部機器の抵抗値によります。 出力電圧範囲は-10から+10Vで、最大出力電流値は1mAの制限があります。 詳細表示

    • FAQ番号:10427
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • サーボアンプとサーボモータは、指定の組み合わせ以外で使用可?

    使用できません。 サーボアンプとサーボモータは、必ず、カタログ・技術資料集に記載しております指定 の組み合わせで、ご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10836
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 内部速度制御で運転中に回転数を変更

    内部速度指令のパラメータは、書きこみと同時に有効になります。パラメータを書き換えるとすぐに新しい指令速度が有効になり、加減速時定数のパラメータ設定値にしたがって加速または減速します。 詳細表示

    • FAQ番号:10481
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 絶対位置検出システムの対応について

    可能です。絶対位置検出システムを使用する場合は、コントローラのプログラム変更や、絶対位置データ保持用のバッテリなどが必要になります。詳細については、技術資料集を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10432
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR-J3サーボアンプでMR-J2Sのサーボモータは駆動可能か

    J3サーボアンプでJ2Sシリーズのサーボモータは駆動できません。逆にJ2SサーボアンプでJ3シリーズのサーボモータの駆動もできません。 詳細表示

    • FAQ番号:10424
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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