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製品について

『 MR-J3 』 内のFAQ

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  • エンコーダ信号MD、MDR、CONTについて

    エンコーダケーブルを4線式とする場合に使用します。2線式の場合は使用しません。 詳細表示

    • FAQ番号:10878
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 外部信号で速度変更

    MR-J4-Aタイプ、MR-J3-Aタイプ、MR-J2S-Aタイプ、MR-JN-Aタイプで可能です。 MR-J4-Aタイプ、MR-J3-Aタイプ、MR-J2S-Aタイプでは、設定した最大7点の内部速度を外部機器より選択する方法とアナログ速度指令により調整する方法に対応しています。 MR-JNシリーズでは、最大7点... 詳細表示

    • FAQ番号:10438
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 三相、単相電源への対応

    三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲が変わる場合があります。 詳細表示

    • FAQ番号:10397
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アラーム1Aについて

    アラーム1Aはサーボモータ組合せ異常のアラームです。サーボアンプとサーボモータの組合せが正しいか確認してください。詳細については、技術資料集を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10498
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • ロータリスイッチと軸番号の関係は?

    ロータリスイッチが"0"のときが第1軸、"1"のときが第2軸の順番です。"A"のときが第11軸で"F"のときが第16軸になります。 詳細表示

    • FAQ番号:10480
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • サーボアンプのソフトウェアバージョンの確認

    MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示

    • FAQ番号:17917
    • 公開日時:2014/02/20 18:12
  • アラーム37について

    アラーム37(パラメータ異常)は、パラメータに設定範囲外の値が設定されると発生します。パラメータの設定値を確認してください。また、サーボアンプの故障によりパラメータの設定値が変わった場合に発生することもあります。その場合は、サーボアンプを交換してください。詳細については、技術資料集を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10490
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 検出器出力パルスの最大ケーブル長

    最大10mまで対応しています。 詳細表示

    • FAQ番号:10444
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • ストロークエンドで動かなくなる

    2つのストロークエンドが同時にオフになっている可能性があります。配線を確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10418
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • シーケンサとサーボアンプのパラメータの関係

    MR-J3-AタイプはFX3Uからアンプへパラメータを書く事はできませんので、アンプのパラメータ設定とFX3Uのパラメータ設定を、それぞれ装置に適した設定にしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:10412
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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