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製品について

『 MR-J3 』 内のFAQ

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  • コネクタへの配線

    中継端子台を使わずに配線可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:10974
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログモニタの速度について

    アナログモニタ出力の分解能は±10Vで10bit相当となっています。そのため、サーボアンプの表示部のように1rpm単位の正確な速度はアナログモニタではわかりません。 詳細表示

    • FAQ番号:10483
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR-J3-200□Nについて

    主に制御回路電源コネクタの位置と形状が異なります。 詳細につきましては、セールスとサービス10-11および10-17をご確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10561
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • FXシーケンサとMR-J3-Tの組合せ

    CC-Linkで使用するか、MR-J3-D01を使用して接点入力として使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:10394
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログモニタの出力電流

    モニタとしては電圧出力型ですので、出力電流値はお客様が接続されている外部機器の抵抗値によります。 出力電圧範囲は-10から+10Vで、最大出力電流値は1mAの制限があります。 詳細表示

    • FAQ番号:10427
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR-J3Bに近点ドグとストロークリミットを入力する方法

    MR-J3Bサーボアンプに近点ドグや上下限リミットストロークを入力するためには、コントローラの設定によってサーボアンプのDI1、DI2、DI3にそれぞれの信号を割り付けます。MT Developer のシステム設定→アンプ設定画面で、外部信号取込み設定を「アンプ入力有効」にしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:10442
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • サーボアンプの表示が0と1を繰り返す

    正常です。このアンプは何も異常がない場合電源を立ち上げて少しすると状態表示(デフォルトでは帰還パルス累積)の表示になります。電源を立ち上げてサーボオンまたはレディオンにしてサーボロックした状態でも1パルス前後のゆれが出ることがあります。 詳細表示

    • FAQ番号:10475
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 制御切換で絶対位置検出システムを使用したい

    位置/速度制御切換モードでは絶対位置検出システムを使用することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:10482
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログモニタ出力の零点について

    パラメータNo.PC39とPC40(アナログモニタオフセット)で調整してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10522
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • モニタ用ケーブル

    MR-J3-Aのアナログモニタに使用するオプションケーブルの形名はMR-J3CN6CBL1Mです。 詳細表示

    • FAQ番号:10980
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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