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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MR-JN 』 内のFAQ

53件中 11 - 20 件を表示

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  • 電流指令とトルクの違い。

    「電流指令」は、電流制御(トルク制御)に対する指令値で、それに対し「トルク」は電流制御(トルク制御)で制御したフィードバック値になります。 サーボモータはサーボアンプからの電流に応じてトルクを発生するため、「電流指令」と「トルク」は指令とフィードバックの関係になります。 詳細表示

    • FAQ番号:18636
    • 公開日時:2015/04/09 18:04
    • 更新日時:2025/01/31 14:59
  • トルク制限を設定しても制限値以上のトルクが出ている

    内部トルク制限の設定値は最大トルク=100%としているので、100%トルク(定格トルク)に制限したいのであれば内部トルク制限値を33%に変更してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10419
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 推奨負荷慣性モーメント比を超えた場合

    いくつか問題となる点があります。 1.推奨負荷慣性モーメント比を超えると、ゲインが上げづらくなり性能が出ないおそれがあります。 2.負荷慣性モーメント比に応じて大きな加減速トルクが必要となるため、加減速時間を長くしなければならない場合があります。 3.許容負荷慣性モーメント比を超えると、サーボアンプ... 詳細表示

    • FAQ番号:10276
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/21 15:25
  • 加減速時間の設定について

    パラメータNo.PC01、PC02、PC03で設定できます。PC01では、停止状態から定格回転速度に達するまでの加速時間を設定します。PC02では定格回転速度から停止状態に達するまでの減速時間を設定します。PC03ではS字加減速する時間を設定します。 より詳細な説明は、サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10515
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 同一名称のピンについて

    MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示

    • FAQ番号:10507
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/23 09:21
  • パラメータ初期化

    セットアップソフトウェア、MR ConfiguratorまたはMR Configurator2でパラメータ設定を初期値に設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10447
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/22 14:35
  • 長距離配線について

    サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、 注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、 営業窓口にご相談ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18374
    • 公開日時:2014/11/26 13:18
    • 更新日時:2025/01/31 13:48
  • サーボロック時の保持力について

    速度積分補償を下げる、または速度制御ゲインを上げることで改善できます。 詳細表示

    • FAQ番号:10437
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/22 14:17
  • アラーム37について

    アラーム37(パラメータ異常)は、パラメータに設定範囲外の値が設定された場合、もしくは設定したパラメータの組み合わせに矛盾がある場合に発生します。パラメータの設定値を確認してください。また、サーボアンプの故障によりパラメータの設定値が変わった場合に発生することもあります。その場合は、サーボアンプを交換してください... 詳細表示

    • FAQ番号:10490
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/22 16:15
  • サーボアンプに対する高調波抑制対策ガイドラインは?

    1994年9月に通産省 (現経済産業省) の公示した "高圧または特別高圧で受電する需要家の高調波抑制ガイドライン" に基づいて判定を行い、対策が必要な場合、適宜対策を行ってください。 高調波電流抑制対策は力率改善ACリアクトルまたは力率改善DCリアクトルを接続するか、設備全体での高調波抑制対策として、パッシブ... 詳細表示

    • FAQ番号:10682
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2026/01/21 09:46

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