よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MR-JN 』 内のFAQ
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サーボモータの出力ワット数(速度×トルク)が定格出力の150%をこえた状態で連続運転された場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. サーボモータ回転速度を下げてください。 2. 負荷を小さくしてください。 詳細表示
- FAQ番号:10967
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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はい。モータ無し運転時でも検出器出力パルスは出力されます。 詳細表示
- FAQ番号:10512
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示
- FAQ番号:10507
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 09:21
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サーボアンプにモータなし運転機能があります。 サーボモータを接続しないで,入力デバイスに対して,実際にサーボモータが動いているように出力信号を出したり,状態を表示できます。コントローラなどのシーケンスチェックに使用できます。 リニアサーボモータなど未対応の機種もありますので、マニュアルを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17914
- 公開日時:2014/02/20 18:09
- 更新日時:2025/01/31 13:19
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いくつか問題となる点があります。 1.推奨負荷慣性モーメント比を超えると、ゲインが上げづらくなり性能が出ないおそれがあります。 2.負荷慣性モーメント比に応じて大きな加減速トルクが必要となるため、加減速時間を長くしなければならない場合があります。 3.許容負荷慣性モーメント比を超えると、サーボアンプ... 詳細表示
- FAQ番号:10276
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/21 15:25
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アラーム37(パラメータ異常)は、パラメータに設定範囲外の値が設定された場合、もしくは設定したパラメータの組み合わせに矛盾がある場合に発生します。パラメータの設定値を確認してください。また、サーボアンプの故障によりパラメータの設定値が変わった場合に発生することもあります。その場合は、サーボアンプを交換してください... 詳細表示
- FAQ番号:10490
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 16:15
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サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)でアラーム履歴を参照することができます。汎用インタフェース対応サーボアンプ(Aタイプ)では、押しボタン操作によってLED表示でも確認することができます。 詳細表示
- FAQ番号:10511
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 10:37
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バッテリはありません。 MR-JNシリーズは絶対位置検出システムに対応していないため、不要です。 詳細表示
- FAQ番号:44413
- 公開日時:2024/04/09 18:45
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テスト運転モードでも、オートチューニング無効時は、各種ゲインパラメータは有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:10816
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:41
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サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、 注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、 営業窓口にご相談ください。 詳細表示
- FAQ番号:18374
- 公開日時:2014/11/26 13:18
- 更新日時:2025/01/31 13:48
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