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製品について

『 MR-JN 』 内のFAQ

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  • 内部速度制御で運転中に回転数を変更

    内部速度指令のパラメータは、書きこみと同時に有効になります。パラメータを書き換えるとすぐに新しい指令速度が有効になり、加減速時定数のパラメータ設定値にしたがって加速または減速します。 詳細表示

    • FAQ番号:10481
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • テスト運転ができない

    主回路の電源が入力されているか確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10965
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • リミットセンサを通り抜けてしまう

    リミットスイッチがONになる幅を広くしてください。機械的な変更ができない場合は、入力フィルタ設定(パラメータNo.PD19(MR-J3-A,MR-JN-A)またはパラメータNo.PD29(MR-J4-A))の設定値を小さくしてください。このとき、ノイズに弱くなりますので注意してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10468
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 零速度検出(ZSP)のオン→オフ時のヒステリシス

    20r/minのヒステリシスがあります。 例えば50r/min設定時は、減速して50r/minになるとZSP信号がオンして、その後加速して70r/minになるとオフします。 詳細表示

    • FAQ番号:10799
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 規格適合について

    規格適合品は三菱電機FAサイトに掲載されています。下記のページを閲覧願います。FAトップ > 製品情報 > 駆動機器 > ACサーボ MELSERVO > 規格適合品 > サーボアンプ 詳細表示

    • FAQ番号:10716
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 検出器ケーブル形名で、末尾L、Hの違いは何ですか?

    検出器ケーブル形名末尾のL、Hはケーブルの屈曲寿命を示します。L・・・標準品 H・・・高屈曲寿命品 検出器ケーブル屈曲寿命の詳細は、お使いのサーボアンプ技術資料集の「特性」の章の”ケーブル屈曲寿命”を参照して下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10648
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アラームEDについて

    サーボモータの出力ワット数(速度×トルク)が定格出力の150%をこえた状態で連続運転された場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. サーボモータ回転速度を下げてください。 2. 負荷を小さくしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:10967
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 同一名称のピンについて

    MR-J4-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示

    • FAQ番号:10507
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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