よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 汎用インタフェースアンプ 』 内のFAQ
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MR−J2について 拡張パラメーターNo.20 *OP2 停止時サーボロック選択
・サーボアンプの外部で位置ループを組む場合等、速度制御モードにおいて停止時にサ ーボロックをしたくない場合はサーボロックを無効にしてください。 ・停止時サーボロック選択のビットを1にすると、速度制御モードで停止時サーボロッ クが無効になります。(初期値は0) 詳細表示
- FAQ番号:10794
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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制御回路電源(L11、L12)と主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)を別電源から配線してもよいか?
制御回路電源(L11、L12)を主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)とは 別の電源から配線しても、サーボアンプは動作しますが、 主回路電源と同一の電源を用いた場合には、L11もしくはL12が欠相した際にサーボアン プにて保護が働きますので、制御回路電源には主回路電源と同一の... 詳細表示
- FAQ番号:10727
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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基本パラメータ1の『入力信号フィルタ』は、どのように使用するものですか?
外部入力信号に対するフィルタです。 ノイズにより、入力信号が誤動作するような場合に使用します。 1.77msは 入力信号のサンプリング周期です。 詳細表示
- FAQ番号:10692
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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拡張パラメータを設定する事により、誤差過大アラームの検出範囲を変更する事ができ ます。 (1)パラメータNo.19(BLK)の設定を『000E』と設定することにより、パラメータNo.00 −No.66まで設定可能となります。 (2)パラメータNo.59(ERZ)の値が誤差過大アラーム検... 詳細表示
- FAQ番号:10776
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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パラメータNo.41(DIA)の設定を『0110』と設定する事により正転/逆転ストロー クリミットをサーボアンプ内部で自動的にオンします。 外部のストロークエンド信号を使用する場合は、このパラメータは変更しないでくださ い。 詳細表示
- FAQ番号:10778
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR-J2はリアルタイムオートチューニングを行っており オートチューニング有効中はパラメータ表示値もチューニング結果に 基づいて随時変更されます。 このためパラメータ設定を行っても設定値はすぐ変えられて しまいます。 マニュアル調整をされる場合はパラメータNo.2のオートチューニング 設定を無効にして... 詳細表示
- FAQ番号:10783
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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パラメータNo.22のストロークエンドオフ時の停止パターン選択で 「緩停止」の設定をえらべば可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10756
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−J2のVC自動オフセット機能は以下の手順で行って下さい。 1.サーボアンプの押しボタン(アンプ前面の4桁LED表示部)にて行う (1)サーボアンプの押しボタンにより、診断モードのVCオフセット画面とする。(『H 1 0』表示画面) (2)SETボタンを1回押して数字の『0』を点滅... 詳細表示
- FAQ番号:10782
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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基本パラメータNo.19(パラメータ書き込み禁止)の設定値でパラメータの参 照範囲・書き込み範囲を選択します。 尚、初期値は「0000」であるため参照範囲・書き込み範囲共に基本パラメータ の(No.0から19)です。 拡張パラメータ(No.20から49)を表示するにはパラメータNo.19に000C... 詳細表示
- FAQ番号:10595
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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落下防止などためにベース遮断時に電磁ブレーキ信号のインターロック をとる必要がある場合は パラメータNo.1でCN1B.19ピンを電磁ブレーキインターロック出力に設定し、 No.33で電磁ブレーキ有効からベース遮断までの動作遅れ時間を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:10730
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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