よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 汎用インタフェースアンプ 』 内のFAQ
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MR−J2−Aシリーズは,3相200Vの電源にて駆動できるサーボアンプの形名であり,50W から3.5kWまでのラインナップを持っております. MR−J2−A1シリーズは,単相100Vの電源にて駆動できるサーボアンプの形名であり, 50Wから400Wまでのラインナップを持っております. これらJ2... 詳細表示
- FAQ番号:10686
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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制御回路電源(L11、L12)と主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)を別電源から配線してもよいか?
制御回路電源(L11、L12)を主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)とは 別の電源から配線しても、サーボアンプは動作しますが、 主回路電源と同一の電源を用いた場合には、L11もしくはL12が欠相した際にサーボアン プにて保護が働きますので、制御回路電源には主回路電源と同一の... 詳細表示
- FAQ番号:10727
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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パラメータNo.22(OP4)の設定を『0001』とする事により緩停止となります。 位置制御 :パラメータNo.7(PST)の時定数で減速します。 速度制御 :パラメータNo.12(STB)の時定数で減速します。 詳細表示
- FAQ番号:10780
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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パラメータNo.1(OP1)にて、入力信号に対するフィルタを設定する事ができます。 000□ | → 0:入力信号フィルタ無し 1:1.77[msec]のフィルタ 2:3.55[msec]のフィルタ 詳細表示
- FAQ番号:10779
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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モータのエンコーダの内部の温度が、90度を超えるとアラームが発生します。 モータ表面は周囲温度40度の時に125度程度になります。(この値は周囲環境、使 用条件により変化します。) ◇モータの使用環境、負荷状況を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10807
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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パラメータNo.22(OP4)の設定にてアナログ速度指令にフィルタを設定する事ができま す。 0 □ 0 0 | → 0:フィルタ無し 1:1.77[msec] 2:3.55[msec] 3:7.11[msec] 詳細表示
- FAQ番号:10781
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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◆点検について 定期的に次の点検を行うことをご推奨致します。 (1)端子台のネジにゆるみがないか? ゆるんでいたら増し締めて下さい。 (2)サーボモータのベアリング・ブレーキ部などに異音はないか? (3)ケーブル類に傷、割れはないか? 特に稼動する場合には、使用条件に ... 詳細表示
- FAQ番号:10742
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−J2について 拡張パラメーターNo.20 *OP2 停止時サーボロック選択
・サーボアンプの外部で位置ループを組む場合等、速度制御モードにおいて停止時にサ ーボロックをしたくない場合はサーボロックを無効にしてください。 ・停止時サーボロック選択のビットを1にすると、速度制御モードで停止時サーボロッ クが無効になります。(初期値は0) 詳細表示
- FAQ番号:10794
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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実際の実行負荷率が300%を越えている時、実行負荷率表示はどうなるのか?
表示は実際の負荷率を示します.即ち実際が320%のときには表示も320%になり ます. 但し最大トルクは 電子サーマル(過負荷保護特性)により制御されますので、 実際の負荷率が300%を大きく越えることはありません. 詳細表示
- FAQ番号:10754
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−J2−20AからMR−J2−60Aと回生オプションMR−RB12の組合せについて
MR−J2−20Aから60Aについて、回生オプションMR−RB12を使用できるサーボアンプは、 サーボアンプソフトウェアバージョンがBCD−B20W000−A2以降のサーボアンプです。 それ以外のMR−J2−20Aから60Aでは、回生オプションMR−RB12は使用できません。 御購入頂いた代理店ま... 詳細表示
- FAQ番号:10659
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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