よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 汎用インタフェースアンプ 』 内のFAQ
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パラメータNo.19(BLK)の設定にて、参照範囲と変更可能範囲を設定する事ができます。 『000A』を設定すると、パラメータNo.19のみが参照、変更が可能となります。 パラメータNo.19による設定範囲を示します。 設定値 参照範囲 変更可能範... 詳細表示
- FAQ番号:10784
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−J2のパラメータNo.1を1□□□に設定し電源を再投入して下さい. 但し,テスト運転を実行する場合には0□□□に戻す必要があります. 詳細表示
- FAQ番号:10821
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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昇降軸でサーボOFF時の落下を防ぐため、電磁ブレーキ動作後にサーボOFFする方法は?
パラメータNo.1でCN1B.9ピンを電磁ブレーキインターロック信号に 変更する設定をすると SON信号オフで電磁ブレーキインターロック信号ON(ブレーキ有効)とし パラメータNo.33に設定した電磁ブレーキシーケンス出力(動作遅れ) 時間分だけベースオフ(サーボオフ)を遅らせることが できます。 詳細表示
- FAQ番号:10733
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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ご購入時は、基本パラメータ(Pr0〜Pr19)の参照および書込みが可能になってい ます。 拡張パラメータ(Pr20〜Pr49)の設定値を変更する場合は、Pr19(*BLK)パラメータ 書込み禁止設定で参照範囲・書込み範囲を変更したのち、拡張パラメータ(Pr20〜 Pr49)の設定値を変更します。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10691
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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運転を30分以上行なって、アラームとならなければ、OKです。 回生負荷率は以下の方法で確認できます。 ◇アンプ正面の表示を回生負荷率に設定する。 ◇パソコンを用いて、セットアップS/Wの診断画面で確認する。 運転を実施し、回生負荷率の値が上昇しなくなるレベルを確認してください。 確... 詳細表示
- FAQ番号:10764
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−J2−20AからMR−J2−60Aと回生オプションMR−RB12の組合せについて
MR−J2−20Aから60Aについて、回生オプションMR−RB12を使用できるサーボアンプは、 サーボアンプソフトウェアバージョンがBCD−B20W000−A2以降のサーボアンプです。 それ以外のMR−J2−20Aから60Aでは、回生オプションMR−RB12は使用できません。 御購入頂いた代理店ま... 詳細表示
- FAQ番号:10659
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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基本パラメータNo.1 OP1が、絶対位置検出システムになっていると、テスト運転のJO Gはできません。インクリメンタルの設定にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:10568
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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600Kppsを超えるとアラーム35になります。 詳細表示
- FAQ番号:10731
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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位置決め運転の停止として外部非常停止信号(EMG)を使用してもよいのか?
非常停止中に指令パルス列が入力されても、サーボアンプはパルス列を受け付けず、 位置決め運転は成り立たなくなりますので、通常の運転中に外部非常停止信号を使用し て停止、運転を繰り返さないで下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10728
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−J2−Aの検出器A相/B相パルス出力機能はラインドライバ方式のみ?
MR−J2−Aの検出器A相/B相パルスの出力方式は、ラインドライバ方式のみ装備しておりま すので、検出器A相/B相パルスのインターフェース回路はラインドライバ出力を受けられ る回路を構築願います。 詳細表示
- FAQ番号:10787
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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